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東証寄り付き 反発、上げ幅一時700円超 ハイテク・中国関連銘柄に買い  :日本経済新聞

7日前場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は大幅反発。前週末に比べ650円ほど高い2万0200円台前半で推移している。上げ幅は一時700円を超えた。日経平均が2万円を上回るのは2018年12月28...

ツイッターのコメント(10)

いや本当さ、株価って奴は、下げたら上がる。

資本主義社会の舞台に自分の資産を置き続けると肌感でわかってくる。
ドル円の戻りは限定的 年初の急落前には戻らず ーー 日経平均、2万円台回復 上げ幅一時700円超:
金曜日の終値で三名柄の買い注文を仕込んでおいたんだけど空振り💧
金曜に買えてれば良かったんだけど…

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日経平均は昨年末から上げ下げを繰り返しています。2万円を挟んで今年春にどの水準になるかは、夏の参院選や10月の消費増税の判断に大きな影響を与えます。
日経平均、2万円台回復 上げ幅一時700円超: 7日前場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は大幅反発。前週末に比べ650円ほど高い2万0200円台前半で推移している。上げ幅は一時700円を超えた。日経平均が2万円を上回るのは2018年12月28日以来。
はい東証も当然こうなります。

 ハイテク・中国関連銘柄に買い  :日本経済新聞
の 年金余剰金運用資産には、厚労省から預託された年金保険料と運用により増減した資金の区別がない。gpif の運用資金が目減りすると厚労省は機動的に年金を投入しPKOができる筈。
レカム 信用買い残の整理も進み、中国関連の懸念も後退しており、レカムへの見直し買いが入りやすい環境だ。現在は一気に上値を追う動きは見られないものの、いきなりの上昇に備えたいところだ!

 反発、上げ幅600円超 ハイテク・中国関連銘柄に買い
反発、上げ幅600円超 ハイテク・中国関連銘柄に買い:日本経済新聞

パウエル議長は4日の講演で、世界的な株安など不安定なマーケット環境に対し「金融政策を柔軟に見直す」と述べた。「事実上の利上げ停止発言」(国内証券のストラテジスト)との見方があり
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