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日経平均、下げ幅300円超える 海外勢の売り続く  :日本経済新聞

13コメント 2018-12-21 11:23  日本経済新聞

21日午前の東京株式市場で日経平均株価が一段安となっている。一時は2万0060円近辺と、前日比の下げ幅が300円を超えた。世界景気の先行き不透明感が根強いなか、海外勢による現物株売りが続いている。市

ツイッターのコメント(13)

まぁこうなるわな…
どこまでいくんだろう
安倍晋三の政策による好景気感を演出する為に株式買いまくり。間も無く破綻
@SankeiBiz_jp リフレ派の刷った金は外人に利食われて、個人投資家の金は孫正義にPayPay+ソフトバンクで吸い取られる年末。
ある意味仮想通貨は一旦バブルも終わってるし平和かも。
明らかにオーバーシュートしていると思うが、セリクラはもう少し先かな
あ~キツイやろな。今日2万割ってたんやな。
これで増税諦めるっている判断に至れば...。

無いか。笑

野党は鼻息荒くして作戦中やろね 笑
今年は20000円を下回って終了かな…(涙目)→
そりゃそうだわ。ゴーン氏再逮捕、IWC脱退…と続けばね。> 海外勢の売り続く:日本経済新聞
政府や日銀による買い支えの効果がなくなったら、一体どうするつもりなんでしょうね…。
前場の終値かろうじて2万円台をキープ
日本政府は呑気やな!!特に黒田総裁はやる気なさそうだし
海外勢が売っていると。
以上
 

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