TOP > 政治・経済 > 株、急落で一時2万2000円割れ 世界の業績相場、終わりの始まりか  :日本経済新聞

株、急落で一時2万2000円割れ 世界の業績相場、終わりの始まりか  :日本経済新聞

26コメント 登録日時:2018-10-23 14:48 | 日本経済新聞キャッシュ

株式市場の投資家は、貿易戦争や米国の長期金利の上昇による景気後退を意識し始めたようだ。10月に入ってからの世界同時株安は、企業業績の拡大を背景とした業績相場の終わりの始まりを示唆している可能性が高い...

Twitterのコメント(26)

最近は株価の急落局面を随所で見掛けるが、市場がパニックを起こさず、妙に冷静に株価が下がっている印象も。上昇局面のお祭り騒ぎが終わりを迎え、後片付けや手仕舞いの方向に進んでいるだけなのかも…。
バブルの崩壊で不景気が始まり、企業業績が落ちてくると、業績が悪いがゆえの本格的な株価下落が始まる。

 世界の業績相場、終わりの始まりか
また消費増税は延期じゃないかなぁ。今の株価だと消費増税は延期か白紙撤回しかない。
ハロー不景気。
リーマンショックぶりの再会だ。
今期減益になりそうな割高銘柄は
要注意じゃの
株がさぁ…めちゃくちゃ大暴落したらそれに釣られてビットコインも暴落というかセリクラ仕掛けたいマンによって落とされるのが怖いね
株価が急落すると不安になるものだけど、中国経済がどかーんと破裂してしまわない限りは、底も知れてるのかなぁ…という気はしますね。

ぼちぼち、私も買い戻しをいれはじめる予定です。
いや、悲観的になりすぎ。
投げる人が沢山いるのは良い事だけどね。
このぬるい相場は下げないと上がんないな。
上がる時もあれば下げる時もある。
投機的な人は大変だろうけど、長期投資している人にはふーんくらいで、関係ない。
中国から日本企業も逃げ始めた
日本電産が中国からメキシコへ
米中貿易戦争を超え、中国潰しに変化しはじめてきた来た感じ
米国トランプの本気度が犇々と感じる

株、急落で2万2000円割れ目前
底打ち間近やってことやなw
電機や生産用機械など大企業主要業種の多くで、すでに業況サイクルのピークアウトが認められる。
東京市場は15時に-2.67%で終わったが、世界的には続落中。香港・韓国は-3%を超えたか。
- 世界の業績相場、終わりの始まりか-
なんか中二病みたいなこと言い出したぞ…
株、急落2万2000円割れ 世界業績相場「終わりの始まりか」
キョロキョロしすぎ、なんのための解説やねん。

株、急落で2万2000円割れ目前
中国経済失速の米国への跳ね返りが徐々に意識され始めたようにもみえます --
なぜいきなりこんな悲観的になるのwww

「好景気が株高につながる業績相場の終焉とともに、金利上昇が景気を冷やし株式相場を押し下げる逆金融相場の足音が近づいている。」
皆様本日もお疲れ様でした🍀
今日は厳しかったですね
明日も宜しくお願い致します
あらまた随分下げたね。
日経平均終値604円安の2万2010円:
景気後退など関係のない事業はいくらでもある
以上

記事本文: 株、急落で一時2万2000円割れ 世界の業績相場、終わりの始まりか  :日本経済新聞

関連記事