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米マイクロソフト、終値で時価総額首位に返り咲き アップルを抜く  :日本経済新聞

13コメント 登録日時:2018-12-01 07:33 | 日本経済新聞キャッシュ

【NQNニューヨーク=川内資子】11月30日の米株式市場でマイクロソフトの時価総額がアップルを抜き、米企業で首位となった。このところ取引期間中にアップルを上回る場面はあったが、終値で首位に返り咲くのは...

Twitterのコメント(13)

FANG激下げだから、良いはなしではない。
持ってて良かった!多分ここから更に差が開くと思います。
なんだかんだ、マイクロソフトって強いんなあ。
終値で首位になるのは15年ぶりとのことです。/
サティア•ナデラCEOになってからのMicrosoftはいいよなあ。3年で株価が倍だもんね。
Appleの時価総額がだいぶ落ちてのことですが、マイクロソフトおめでとうございます。だいぶ会社のイメージも変わってきたなぁと思います。
バルマーがiPhoneを叩き壊していたころが懐かしいです。
> マイクロソフト株はクラウドサービス事業の好調さを背景に昨年末から約30%上昇している。
ゲイツvs.ジョブズの時代から、2社のライバル関係は取材の見所であり、IT産業の革新を促す主要エンジンでした。日本では感じにくいダイナミズムがそこにあります。
本来、Appleは他から恨みをかわないポジションにいる事が成功の秘訣だ。
Microsoftが注目を集めてくれれば、事業をユーザーと製品にフォーカスできる。
政治家やメディアの方ばかり見ていてはよい製品は生み出せない。
終値で首位に返り咲くのは2003年10月以来ほぼ15年ぶりとなる。
マイクロソフトの安定感が際立つ。
GAFAのような派手さはないけど、彼らの抱える個人情報保護等の問題は無いし、オフィス365をはじめ収益源がしっかりしている。

米株式市場でマイクロソフトの時価総額がアップルを抜き、米企業で首位に。
11月30日の米株式市場でマイクロソフトの時価総額がアップルを抜き、米企業で首位となりました。
▶ アップルを抜く:日本経済新聞
以上

記事本文: 米マイクロソフト、終値で時価総額首位に返り咲き アップルを抜く  :日本経済新聞

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