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インフルエンザ、貼るワクチン マウスで注射より効果  :日本経済新聞

17コメント 2017-05-28 20:13  日本経済新聞

 皮膚に貼って使う新しいタイプのインフルエンザワクチンを北海道大などのチームが開発し、27日に長崎市で開かれた日本臨床ウイルス学会で発表した。 マウスを使った実験で注射より効果が高いことが確かめられ、

ツイッターのコメント(17)

これ進捗はどうなんだろ「 」
以前からあったアイデア。臨床応用に近づきそうですね。‥
これいい!早く実用化してほしい!
こっちは母校獣医の微生物の教室。獣医の研究ネタ記事出るの珍しいと思ったら、臨床ウイルス学会やってたのか
マイクロニードルアレイ?⇒メドレックスの連想
遠隔診療と組み合わせれば、病院に行かずに予防接種ができる→実施率あがる→罹患率さがる が期待できる。
”貼るワクチンは、シートに長さ約0.5ミリの非常に細かな針が並んだ構造で、皮膚に貼り付けると針が溶けて、中のワクチンが体内に入る仕組み”/ - 日本経済新聞
「貼るワクチンは、シートに長さ約0.5ミリの非常に細かな針が並んだ構造で、皮膚に貼り付けると針が溶けて、中のワクチンが体内に入る仕組み」 / “北大など、貼るワクチン インフルに注射より効果  :日本経済新聞”
ワクチンに使った細かな針は
富士フイルムが開発
北大と共同で今回の研究に取り組んでいる
北大など、貼るワクチン インフルに注射より効果
いいね!素晴らしい!痛くないだろうし、注射より効果があるとのこと。あとは費用が気になる。:
富士通フィルムと共同で開発に取り組んでいる
「ワクチンに使った細かな針は富士フイルムが開発」

北大など、貼るワクチン インフルに注射より効果
以上
 

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