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人工知能創作小説、一部が「星新一賞」1次審査通過  :日本経済新聞

26コメント 登録日時:2016-03-21 22:34 | 日本経済新聞キャッシュ

 人工知能(AI)による小説の創作に取り組んでいる研究者らは21日、第3回日経「星新一賞」(日本経済新聞社主催)に応募した4作品についての報告会を東京都内で開いた。作品の一部は1次審査を通過。研究者が...

Twitterのコメント(26)

人工知能の書いた文章が文学賞の一次審査を通った、ってまさにチューリングテストみたいな話だよね 人間がキャラクターとシチュエーションを指定すればAIが萌えを生成してくれる時代は来るのか?
@Mika_Ham1977 そうそう、こんなこともありましたね。あれからだいぶ進歩したかな?
@mobdesukara AIで小説の研究がすすんでいるので
きっとその内。
@atsugiri_ray いますぐは無理でも、潜在的には可能性ありそうです。
もうすでにコンピューターが書いた小説が星新一賞の一次審査通ったんだよなぁ
@non_takuwan これか、知らなかった
… 「小説の大部分はAIに書かせてます」 芝村裕吏  ttp://news.denfaminicogamer.jp/interview/genso-koryu
脅威はWebライターに対する世論。
あとは技術の発展によるAIライター誕生。
後者は意外と馬鹿にできない。
星新一賞で一次選考突破したからね。
AI小説 すでに通過してたw
AIだけで独占されたらどうするんだ!どうするんだ!!
人工知能創作小説、一部が「星新一賞」1次審査通過
MAZIDE
人工知能創作小説、一部が「星新一賞」1次審査通過 少し前の記事だけど。人工知能は文学まで作れるようになってきているんだ。驚く。
あとは、オーダーに応じた小説を書けるようになったら完璧ね。

寒おででも、リプレイ執筆するAIの話題が出てましたね。(無論、冗談として)
出してることは知ってましたが、一次審査通ってたんですね。
小説の創作もできるんですかww
「敵は海賊」だったか、「ディファレンス・エンジン」だったかが、AIが執筆した、って形とってたような気がするんだけど違ったかなぁ。

時代が追いつきつつあるんだなぁ
おお!松原先生の人工知能ショートショートの研究、進んでたのか! /
んーさすがにちょっとびびってしまう。創造性こそ最後の砦だと思っていたが…
いつか芥川賞をとるかも。
いずれ人工知能が人工知能のために
サービスを提供するビジネスが出来るかもしれない
人間がいないのに稼働する工場、うーん末恐ろしい /
2: 何かいずれは本当に人類はプラグに繋がれてマシンが見せる夢を見て生きることになりそうな話だな。 / “「人工知能は小説を書けるか」 研究者ら都内で報告会  :日本経済新聞”
手塚治氏の火の鳥のロビタを思い出すな。
@memo_gen @jh1cdv /*楽しみがまた一つ増えた*/
クラウドからAIの時代にいくのかぁ。世の中早いなぁ。
「人工知能は小説を書けるか」 研究者ら都内で報告会    第3回日経「星新一賞」(日本経済新聞社主催)に応募したAI小説4編について、AI研究者が作品の内容や文章の生成に使った仕組みなどを解説した。
以上

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