TOP > 社会 > 千葉・市原市職員、妊娠女性の生活保護申請受け付けず  :日本経済新聞

千葉・市原市職員、妊娠女性の生活保護申請受け付けず  :日本経済新聞

21コメント 登録日時:2017-03-09 06:57 | 日本経済新聞キャッシュ

 千葉県市原市の福祉事務所の職員が1月、生活保護の申請に来た妊娠中の女性に対して中絶を勧めるような発言をし、申請を受け付けなかったことが8日、分かった。労働相談などを受けているNPO法人「POSSE」...

Twitterのコメント(21)

子どもを生むのはぜいたくか?
「生活保護利用者の妊娠・出産に関わる相談は増えてきている。『利用者が子供を産むのはぜいたくだ』との意識が広がっているのではないか」と話した。
『利用者が子供を産むのはぜいたくだ』との意識。NPO法人「POSSE」の考え方にビックリ。まずは身内(三親等)から援助でしょ。将来の事を考える時間も必要。
明白な憲法違反だな
すごい、しかも女職員が。女の敵は女の感。当該職員実名を。
いち市原市民として、情けないやら・・・
「生活保護利用者の妊娠・出産に関わる相談は増えてきている。『利用者が子供を産むのはぜいたくだ』との意識が広がっているのではないか」【
基本的に中絶は反対だが、世間一般の中絶は当たり前みたいだ。受精した瞬間から生命なのに。それにセックスを軽々しくし過ぎ。セックスはひとつひとつ大切にだ。
これのバッシングは「妊娠」だけじゃなくて「永住権を持つ外国籍の女性」じゃないの?それっていわゆる…ってヤツ。
で、このNPO様がついて騒がれたら認可って…なんだかなぁって感じ。
てか、日本、子ども産んで欲しいひとが大勢いるんじゃないのか。なんで「産むの?」って問い返されるんだか。
>「『利用者が子供を産むのはぜいたくだ』との意識が広がっているのではないか」
最低限の文化的生活には、出産と育児が含まれないのか!? 行政に堕胎を勧められるのが文化ってか! ヤックデカルチャー / “  :日本経済新聞”
保護受給者が妊娠したのなら「現状の中でどうやって新しい命を育んでいくのかの最善策を受給者と一緒に考える」のが職員の仕事じゃないのか?これが の姿?
中絶を勧めて申請拒否をした職員は最低だけど、避妊をしなかった外国人女性もなんだかな…。
「後日、同法人のスタッフが窓口に同行すると受理されたという」
役所ってのは個人じゃ勝てない敵なのか。そういうことか。
思わずこぼれた一言どころでなく、その人権意識がむき出しに。妊産婦加算や出産扶助を知識として知らない訳ではないのだろうが、腹の中では使われてたまるかと?
外国人でもナマポ受けられるんだ、法律的には?
現代の断種政策。
千葉・市原市 妊娠女性の生活保護申請受け付けず
中絶を勧めるような発言
そもそも外国人やろ? 妊娠云々は関係なく、生活保護受給させるよなあ!
コメントが掲載されました。「生活保護利用者の妊娠・出産に関わる相談は増えてきている。『利用者が子供を産むのはぜいたくだ』との意識が広がっているのではないか」/
端切れ的な政策の寄せ集めの結果ですかねぇ、、、

子育てが生活保護世帯には贅沢って、、、
以上

記事本文: 千葉・市原市職員、妊娠女性の生活保護申請受け付けず  :日本経済新聞

関連記事