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春秋  :日本経済新聞

187コメント 登録日時:2016-01-13 07:06 | 日本経済新聞キャッシュ

 人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったことだ」と振り返ったことがある。弟分バンドのモット・ザ・フープルの代表曲となり、洋...

Twitterのコメント(187)

おれ新聞大好きで、10年近く日経読んでたのだけれどコレが載った日にやめた。久しぶりに読み返したが本当にひどい。

「「火星から来た宇宙人」を名乗り、ウルトラマンをまねたような扮装(ふんそう)で歌い踊る。子供だましと言えばそれまでだが、」
【昨年の今日】「人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは“自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったこと”」(日経160113) ←日経のアホ記事、サイトにもあがってた。これ、よく校正通ったな…。
既にネット上で話題の日経の社説。一応ボウイ追悼だが…ここから日本の経済人の平均的な文化資本を推測されると困るかも。
因みに元のダメ記事はこちらです→
例の日経のデビッド・ボウイのミスリードコラムです。
FTジャーナリストが24時間ストらしいけど…これが原因じゃないのか /人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったこと
なんやこのボウイ評 →
ええ加減にせえよほんま笑 /
日本経済新聞てなこの程度のもんか。子供騙しねえ。 --
日経のデヴィッド・ボウイの記事知らなかった。モット・ザ・フープルの話から始めるの僕のツイッターと同じ(僕が先だ!)。といってもこれは有名な話なのでみんな言うと思う。批判されてるけど悪い記事とも思えない。「変化した」、本当にそう思う。
ほんとひどい文w >人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったこと
「火星から来た宇宙人」を名乗り、ウルトラマンをまねたような扮装(ふんそう)で歌い踊る。子供だましと言えばそれまでだが、怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない。
なんじゃこりゃ。。。唖然。。。。
日経は世界中のデヴィッド・ボウイファンを敵に回すつもりらしい。
日経は頭おかしいってわかる記事
これが噂の勘違い社説か。
これか
極北!笑
何処から目線なのかよく判りませんが…………日経、品性の欠片もない素敵な文章に強かに失望しました。こりゃ、ファンならみんな怒るわ……
確かにこれは酷いわ。書いてるのその辺のジイさんかなんか?資源の無駄以上に加えて公害。
日経の社説「春秋」でのボウイ評がひどすぎるとのツイートをTLでいくつか見かけた。 書き手の頭の中を推測すると「ウルトラマンをまねたような扮装で歌い踊る」というのはダダ星人のことかな?笑
今日からこの記事を書いたことが「(筆者が)人生で最も後悔した」ことになるかもな /
やはりデヴィッド・ボウイ追悼記事として最低だな。日経春秋。
ひ、ひどい これはコラムではないだろう、寝言だ
朝からヤクい。 『怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない。本人も日本が気に入り、飛行機嫌いなので船に乗ってまで来日したこともあった。』
春秋
なんか、へんちくりんなデビッド・ボウイの追悼記事!/
これ書いた人、デビット・ボウイなんてどうでもいいんだろうな。
この社説もヒドイです
「子供だまし」っていうところへの批判が多いけれど、それは「大人ぶり」がすべっているだけで逆にこっちが嗤ってやればいい。僕はむしろ一番最後の一文のほうに脱力する。言うに事欠いてそんな「教訓」かよ。/デビッド・ボウイ
日経のデビッド・ボウイ論が「おっさんだまし」な件。「子供だましと言えばそれまでだが、怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない。」 1月13日付「春秋」
TL見て何かと思ったら・・・これ何だ?書いた人が何を言いたいのかよく分からん・・・(苦笑)
表現の自由と言えばそれまでだけど、デヴィッド・ボウイがウルトラマンじみた?
子どもだまし?

刺激的な表現を使えばいいってもんじゃないよ。
くたばれ、日経。
日経の春秋コラム、以下の部分については訂正記事を出してほしいです。「ウルトラマンをまねたような扮装(ふんそう)で歌い踊る。」「怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれた」
これはひょっとしたらロッキンオン記者の頭の悪さを超える内容かもしれない。
なんでそこまで炎上してるのかわからんな。いまだけごろ急に変な神格化するより、なんか本質捉えてる気がしないでもない/
バカじゃねえの、経済のことしか知らない経済バカがなに知ったかぶりして書いてんだよ
David Bowieコラムで本質を突けないビジネス頭の日経
炎上案件はいつもあなたのそばに /
元の記事は存在し続けて
どうなの?コレ?
と、取り上げた記事が削除されたって 何それ?
お願いだから英訳だけはしないでね。⇨
なんだこの珍説は?

「怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない」

誰 の 話 を し て る の か ?

☟オイラは、おこです!😠
これが社説なの…驚愕…社説ってその会社背負って出してるコメントってことだよね?気持ち悪っ /   :日本経…”
日経のバカが火星にまで喧嘩売ってきたんだが、人類はそんなに滅亡したいのか?
はぁ、ホントに酷い追悼記事だ…。何なんだ、この不愉快極まりない上から目線とデリカシーのない書きぶりは。 / “人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったこ…”
「火星から来た宇宙人」を名乗り、ウルトラマンをまねたような扮装(ふんそう)で歌い踊るって誰?
教養が無い人に書かせてるんだねえ。日本経済新聞の春秋って。
「日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない」日本って随分と偉いんだね# >日本経済新聞・社説による デビッド・ボウイ
社説 デヴィッド・ボウイ
日本のサブカルチャーの大使的役割だなんて、ふざけんな。バカ日経。どこまで、日本ってすごいなんだよ。笑。
?何??意味わからん。
記事の劣化が凄いですね。→
デビッド・ボウイの昔のパフォーマンスを、「ウルトラマンを真似た扮装」「子どもだまし」だと?これ書いた人、ライブ見たことあるのか?曲を聴いたことあるのか?
→→
子供だましとは失礼すぎる(怒)
うわさのやつ。
@swp_mamo『すべての若き野郎ども』についての記述あり
これか。
全体的にひどいな
絶句&唖然
紛らわしい時系列でツイしてしまいましたがさっきの日経うんぬんはリックマン氏とも梶尾先生とも無関係です。この記事↓が物議を醸してるのでリベンジしたいのかな、ということ。
追悼してるのはわかる。わかるけどかなりトンチキなボウイ評(´-`).。oO(
人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったことだ」と振り返ったことがある。
デヴィッド・ボウイに関する社説。これはヒドい。でも、もしボウイが生きててこの記事読んだら、ウルトラマンのコスプレとかしてくれそう。
「火星から来た宇宙人を名乗り、ウルトラマンをまねたような扮装(ふんそう)で歌い踊る。子供だましと言えばそれまでだが、怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない」って?
日経はもっとうまい言い方あったろうに
弘兼憲史的な説教臭いオヤジ臭漂う最低記事だ。 「火星から来た宇宙人を名乗り、ウルトラマンをまねたような扮装で歌い踊る。子供だましと言えばそれまでだが、怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割」←馬鹿か。
人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「・・

批判されていたので読んでみた。うーむ八方からボロカス言われるだけはある見事なクソ文章。なかなか書こうと思って書けるもんじゃないぞ(´・ω・`)
はいはい、おじいちゃん無理してよく知らない事書いてないで横になってましょうね。いつものお薬出しときますねー。
(デビッド・ボウイ)怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない。|
Bootsy Collins さんの立場がない(笑)
外し方が日経クオリティ。しかし、レベルの低い社説だこと。
ここまでくると「日本スゴイ」を通り越して歴史修正主義の域に達しているよな。これほど故人を侮辱する文章もないが、日本および日本のメディアが衰退していることを実感させられる。 / “人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッ…”
…日経の日刊ゲンダイ化が始まっているとしか
「火星から来た宇宙人」を名乗り、ウルトラマンをまねたような扮装で歌い踊る。子供だましと言えばそれまでだが、怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない。
春秋が言いたいのは「企業は変化し続けることで生き残れる」ということですね。
金と経済という自分の価値観にしか興味を持たない人がロックについて書くとこうなる。
人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったことだ」と振り返った...
自分が知る中で史上最低の追悼コメント。長く記憶するだろう。 /
ろくに知らねえくせに記事書くなアホ。
子供騙しにもならない記事 ☞
多分この原稿書くまで1曲も聴いたことないんだと思う。
デビッド・ボウイを知らない野暮天なのは仕方ないだろうが、知らないものを偉そうに書くことがどんなに恥ずかしいかを知らないのが新聞なんだな。こんなの即死ものでしょ
こういうコラムは「いろいろ経験してきた私がちょっと気の利いた事を書いておくから、よく読んで噛みしめるように」とでも思って書かれているのだろう。典型的な老害。こんな風に歳を取らないように気をつけよう。
なんもわかってないなら記事書くなよ!!怒りしかわいてこないわ!!  #デビッド・ボウイ Suck!! nikkei
↓こんなヒドイの初めて読んだ。
これもなあ…。知らんのに書かなきゃならんのなら、ちゃんと調べて書け。調べた上で、自分が阿呆なことを書いてないか吟味してから出せ。共同通信も日経も程度の低い記者が増えたなあ。
朝から話題になってる日経のクソ記事これか。
愛ゆえなのか、何となく嫌な感じの文章。
何言ってんだこの日経。
ジギー・スターダストの元ネタはウルトラマンだったのか!
ボウイをリスペクトした記事ととらえましたがね
何かと話題のこの記事、初めてまともに読んだけど一番インパクト()があったのは最後の一文だった
どうもオレの知っているのとは別のデヴィッド・ボウイという人物がいたらしい(笑)
目先の金、それも自分に関係ある事しか興味ないビジネスマン目線文章。でかい商機を逸する目線でもある。
めんどくさいひとだ。。
だから何が言いたいのって感じ。
えーあたしゃぁがっつり騙されて幸せでした!
デビッド・ボウイに触れた日本経済新聞の社説・春秋   

なんど読んでも酷い。  言葉にならないくらい頭にきた。
これが日経の記事とは恐れいった。大丈夫かこの会社?
そしてFT親会社の日経は一面コラムでボウイに「ウルトラマンをまねた扮装で歌い踊る。子供だましと言えばそれまでだが、怪獣特撮やコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれた」。何をわけわからないことを・・。
文脈ではデビッドボウイのことを「子供だまし」と言っている訳ではないように思うが、言葉は難しい。
こういうレベルのしらんのにとりあえず追悼しましたみたいなコメント本気でいらん。というかこれ書いたやつ筆折れよ。んで、地獄に落ちろ:
デヴィッド、ボウイは何を歌っていたか

changes
株しかわからない大人に
つばを吐きかけられた子供たちが
変化に目を向け
世界をかえていくが
それも時がすべて押し流していく
という歌
英歌手デビッド・ボウイ:日経  「ウルトラマンをまねたような扮装(ふんそう)で歌い踊る。子供だましと言えばそれまでだが、怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない」
えっ?!(◎_◎;)《子供だましと言えばそれまでだが、怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない。》??デヴィッド・ボウィが??なんじゃこりゃ
ふざけろ、ボケ。世界に対して恥ずかしい。
う~ん
日経の記者らしい書きっぷり
評論家気取り・・・
・ボウイ
失笑ものの文章。
てゆか何を言いたいのかマジで意味不明。なんなんだよこれ。
これ、昨日TLで見かけて何かに似ているとずっと思っていたが、そうだ、朝礼の訓示に無理矢理時事ネタを引っ張ってきて、さも含蓄あり気で退屈な「校長先生のお話」だよ。

故人の偉業を讃えその姿を偲ぼうという気が全く感じられない。〆も最悪。
「『火星から来た宇宙人』を名乗り、ウルトラマンをまねたような扮装(ふんそう)で歌い踊る。怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれたことは忘れてはならない」
自分が理解できないアーティストのことを時事ネタだからといって無理に経営者に向けて書かなくてもいいのに。リスペクトのかけらも無い文章。
ここ数年で目の当たりにした最高な駄文。偉大なミュージシャンを追悼するフリをしながら貶めている。この記者は文化の森羅万象なんて理解していない。
”怒り”の無い流行に乗ったつまんねえ毒ほどつまんねえものはないですが、読んでみたら(ベクトルはどうあれ)良かったです
知り合いのボウイファンの人が言っていた「深淵ではなく軽薄なんだよ!そこが欠点であり魅力」という言葉を思い出しました
デビッド・ボウイ知らないでここまでポンコツな記事を書ききった度胸は認める →
いろいろ爆笑。
日経のアホ記事、サイトにもあがってた。これ、よく校正通ったな…。

「人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったこと」(日経160113)
一方、日経1/13社説。仮にも「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」に選ばれた人を『ウルトラマンをまねたような扮装…子供だましと言えばそれまでだが…日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれた』と夜郎自大に語る。恥>
この記事を書いた人間は無教養でそのくせ知ったかぶりで、これこそ老害ぶりが観てとれる。>
日本のデヴィッド・ボウイに対する理解の「浅さ」を象徴するような記事だ。
ところで、彼が親日家であったかのような報道が盛んになされているが、彼は日本の、自分をアイドルのように扱う観客と下らない質問しかしないメディアにウンザリしていた。
デヴィッド・ボウイは正直よく知らないけど、それでも13日の日経コラムが的はずれなこと書いてるのは分かる
なぜ記者は「その人、知らない」と正直に言えないのか。/デビッド・ボウイ★「火星から来た宇宙人」を名乗り★ウルトラマンをまねたような扮装★怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割
>ウルトラマンをまねたような扮装で歌い踊る。怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれた(中略)変化に乗り遅れがちな日本の経営者は、そこにもよく注目してほしい

日経らしい斜め上から目線。
炎上する日経ボウイ追悼記事。音楽には意識高いはずなんですけどねえ(同紙からは音楽関係の依頼しかされない)>
デビッド・ボウイを子供だましとか、日本のサブカルを広めた大使とか、腹のたつ外し方をしている社説がこちらになります。→
ふと目に留まった日経社説。『英歌手デビッド・ボウイ』。呼ばわりだけで「ヲイ」だけど、以下、「ざけんな」すぎて驚愕の圖。
つか、今の世の中、社説の筆者世代がもっとも“どんぴしゃ”じゃなかったんかい?
山本寛斎のデザインはウルトラマンのコスプレだったのか笑 //
これはひどい…最低のコラムだわ(●・`∩・)
全文、コレね。前フリがデタラメすぎてオチに説得力がないよ。:
おい、これを書いたやつはバカか?
デヴィッド・ボウイについて、これはないだろう。酷い。" ウルトラマンをまねたような扮装(ふんそう)で歌い踊る。子供だましと言えばそれまでだが... "
噂の日経のお馬鹿さんが書いた記事。FTの記事そのままコピペでいいだろうに
経営者を心配する前にもっと重要な伝え方があるでしょうに。違う角度からの視点なんでしょうけどね…。/人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったこと
この記者ボウイさんが好きすぎてこじれちゃったのかしら?
こんな記事では子供すらだませないなあ。ばか丸出し。ーー
これか、日経のボウイ記事…
('A`)
子供だましってw この筆者、David Bowie聴いたことねーだろ
ウルトラマンをまねたような扮装(ふんそう)で歌い踊る… 日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割… ほんまに書いとるw
こいつはデビッドボウイをよほど嫌いだったんだなあ。すごい上から目線で、びっくりするばかり!
なんでこれちょいちょい上からなん?👿おこやで
デヴィッド・ボウイまでクールジャパン特命大使にしちゃうの、ヤバいな
日本のポップカルチャーは地球上のあらゆる芸術や創作物に影響を与えているからすごいね~
コレまずいでしょ。ウルトラマンを真似て歌い踊るボウイって /
「人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったことだ」と振り返った」これ日本の個人ブログに時々書いてあるけど、ソース何なんだろう。英語では見つけられない。
さっきデヴィッド・ボウイの死を知って大ショックを受けたんだけど、この日経の社説にはさらに驚かされた。FTの記者も驚くね、きっと。 / 人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作...
これが元ネタ。こんなのが社説の日本経済新聞って…
David Bowieを「子供だまし」と書いていると怒りの投稿があり、見たのですが…まあそれほどのことは書かれていないようで(^_^;)…的を得たことも書かれていますよね。…
この日経新聞「春秋」の記事、校閲部でNGが出なかったんだろうか。ひどすぎる。
単にピン呆けなのか捻ったつもりのディスなのか。少なくとも追悼の意はないと見た。
なんだこれ。なめんじゃねえよ
モット・ザ・フープルは弟分バンドでは有りません。ここまで酷いと釣りかと勘ぐってしまいますね
ボウイ知らないだろこいつ。あるいは日経新聞目線なのか
日経のボウイに関する記事,エレファントカシマシの『男は行く』の歌詞を思い出したよ(「豚に真珠だ貴様らに聞かせる歌などなくなった」)これを書いたやつはまちがいなくブタだ.
天声人語「ボウイさん逝く」回を読んで、やっぱり日本との関わりと見た目と歌詞の話になっちゃうんだなあ(どうにかして音をつかまえたいよね〜どうしたらいいのかなあ)とか考えてたところに日経の「春秋」。衝撃的にとんちんかん。芸術なめすぎ。
なんこの記事。。( ゜o゜)
ただただ気持ち悪い。
本当にこの二流紙は日本も経済も新聞も騙って欲しくない。この社説を掲載できる知能であるとアッピールしなくてもいいのに。
なんという日本マンセー史観……こういう発想がクールジャパンの根源にはあるんだろうな。クソが。
記者の名前誰?
肛門から花火入れてやりたい!
わざわざ『子供だまし』なんて言葉を使わずともよかろうに。『人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったこと』
日本経済新聞と虚構新聞の区別がつかなくなった。
不愉快極まりない /
ボウイに絡めた日経新聞の社説「火星から来た宇宙人を名乗り、ウルトラマンをまねたような扮装で歌い踊る。子供だましと言えばそれまでだが、怪獣特撮ものやコスプレなどの日本のサブカルチャーを世界に広める大使的役割を担ってくれた」はぁ??
何だ?この記事。
【悲報】日経新聞記者は多分デビッドボウイをデンセンマンあたりと人違いしている  「ウルトラマンをまねたような扮装(ふんそう)で歌い踊る子供だまし」
これ書いた人、ボウイと後追い自殺しようとするファンに道連れにされそう()
そうか、ボウイ様は「火星から来た宇宙人」(だいぶ情報が混在したざっくりな表現で、もはや失笑ですが)か。どっかで聞いたことあるなぁ、このレトリックwww  イ・スマン先生もグラムロック聴いてたのかなぁ←奥歯に何か挟まってる
日経の経営者は、そこ(のクソ記事)にもよく注目してほしい。/人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったこと
日経13日朝刊掲載のボウイについて書いてる(と思しき)コラム。不買運動レベルの酷さ。潰れればいいのに。
社説じゃなくて1面下のコラム。何、これ?と思った。
なんだこの社説…
日本経済新聞の社説。ボウイが子供だましの扮装?怪獣特撮を世界に広めた大使? 「時代の変化に乗り遅れがちな日本の経営者は、そこにもよく注目してほしい」こんなトンチンカンを経済新聞が言ってちゃ、そりゃ日本経済傾くわ。
人の意見は色々とは思いますが、僕はあまり賛同しない記事でした。>>>
三段落目がかなり独自の視点。 →
マジだったしそんなに知らないなら書くなよって感じだ
低俗愚劣、いやいかにも日経らしい最低のクズ記事。人生で最も後悔したのは何か、と問われ、英歌手デビッド・ボウイは「自作の『すべての若き野郎ども』を他人にあげてしまったこと
え~っと デビッドボウイ ウルトラマン コスプレ サブカル
日経の例の社説読了。ボウイについて何だかわかってんのかわかってないのか不明な印象。読み心地は悪いね。
洋楽に興味のない人から見るとデビッド・ボウイってこういう存在なの???
読む人によっては、この記事は故人を冒涜してるらしい。
( 内容の正誤は別問題 )

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なんだこのクソコラム
電子版にもあった。デヴィッド・ボウイに関する雑でアホな記事。
ボウイ関連。〆がすごい。
常に飽くなき前身と挑戦、魅力とは前を向き続ける姿勢そのものから。→
以上

記事本文: 春秋  :日本経済新聞

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