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ジミヘンも愛したアンプ ギターかき鳴らし収集  :日本経済新聞

12コメント 登録日時:2019-10-14 09:23 | 日本経済新聞キャッシュ

英国の音響ブランド、マーシャルのアンプがほしかった。高校からバンドを組んでギターを弾いてきたが、国産では憧れのギタリスト、ジミ・ヘンドリックス(ジミヘン)の音が出せない。1979年、19歳のとき。広島...

Twitterのコメント(12)

「オレはジミヘンじゃあ」とのことです。凄いですねぇ。
60~70年代の真空管アンプを中心に80台以上を収集。これは鳴らしてみたいギタリスト大勢いるだろうなぁ
>
自分が20歳頃に使っていた3段積みはまだ使っている人がいるのだろうか?誰かがレコーディングで使ったとは噂で聞いたけどね
今度行くリストに入れとこ
「君がやらずとも」というかもしれないが、こうした機器は消耗品扱いで次々と廃棄される。マーシャルでさえ、そうだ。65年製の大音量アンプ「JTM45/100」の復刻版を2000年代につくる際、元モデルが社内になく私の収集品を参照にきたことがあった。
なにこれチョット行ってみたい
趣味を極める情熱素晴らしい。
ジム・マーシャルさんにミュージアムやりたいと手紙出したら本人から「ぜひやりなさい」と返事。👏🏻
スゲェ〜!行ってみたい。
 ギターかき鳴らし収集:日本経済新聞
山口県田布施町議の竹谷和彦さんは 憧れのギタリスト、ジミ・ヘンドリックス(ジミヘン)の音を出すため、英国の音響ブランド、マーシャルのアンプを19歳のときに購入し、コレクター歴が始まりました。今ではマーシャル公認の私設博物館を開いて魅力を伝えています。
一言、凄え!
行こう行こうと思いながら、なかなか機会に恵まれない、「マーシャル ミュージアム ジャパン」。

"好き"を突き詰めることのエネルギーって凄い。
マーシャル博物館、行ってみたいが山口かぁ・・・遠い^_^;
以上

記事本文: ジミヘンも愛したアンプ ギターかき鳴らし収集  :日本経済新聞

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