日韓請求権協定とは 国交樹立の礎、巨額支援も  :日本経済新聞

▼日韓請求権協定 朝鮮半島を植民地として支配した日本が戦後、韓国と国交を結ぶにあたり、双方の債権・債務の関係を清算するために結んだ条約。互いに未払いの賃金など個人の財産・請求権問題について「完全かつ

ツイッターのコメント(24)

日本人としてキチンと抑えておくべき知識です
1965年の日韓請求権協定で払った額はどれくらい?
無償3億ドルだけでも、
韓国の当時の国家予算(3.5億ドル)に匹敵。
2019年の韓国国家予算は約47兆円。
1965年当時の8億ドルで考えて、控え目に100兆円くらい?
上記とは別に戦前資産53億ドル相当も供与しています。
するべきでなかった国交樹立。
今後の選択肢は唯一つ
過去、かの半島の国はどんな約束しても破る、を繰り返してきた。今回の徴用工の判決は普通の日本人なら怒って当たり前では。
竹島の件、対馬の仏像の件からしてもイライラがつのってるのに、何年も何年も、もういい加減つきあえない、と思います

…(^ω^)断交

@Naikakukanbo @AbeShinzo
国とは何かを考えて欲しい。
@akihitonohonneo K国さんこの写真を見て一言どうぞ (^_^;)
 国交樹立の礎、巨額支援も
日韓関係が分かれ道。国際協定は自国の法律より重い。これが韓国により破られると国交断絶になる。我々はもう韓国にスンウ君の公演に行けなくなりスンウ君は日本に来れなくなる。韓国が国際協定を守るよう願う。
支払いせず、財産を抑えられたら断交する可能性が有りますね。
差押えは実質的に協定を守らない事なので、韓国は協定を破棄したこととなり断交に値します。
協定を守るなら判決で出た支払い命令は韓国政府に肩替わりさせる様にすれば良い。
韓国内の問題に留めるべきだ。
国交樹立の礎、巨額支援も:日本経済新聞

金だけではない、残してきた発電所などのインフラもあげたのだ
 
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