離れていても勝手に充電: 日本経済新聞

31コメント 2022-02-01 02:30|日本経済新聞

ツイッターのコメント(31)

無線給電すごい便利
「パワーキャストはすでに米国、カナダ、オーストラリアなどで技術承認を取得済み。専用装置から電力を飛ばして任天堂の家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」のコントローラーを充電できる「ワイヤレス・チャージング・グリップ」」
自動車、小型家電、スマホ、イヤホン、ウェアラブル端末が無線給電
2030年の規制緩和に向けてソフトバンクはじめ各企業が本格参入


これはすごい‼️
基地局からスマホとかイヤホンに自動で充電されるので充電切れの心配がなくなる✨屋外や一般消費者向けの規制緩和の拡大は24年頃かと見られているそう

オートリジェネに先んじてなれるかどうかは競争においてかなり大きい気がする
元気がない人に無線で給電(元気を注入)できる技術はないものか。
無線給電の実用化で、携帯電話会社のビジネスモデルがギガからワットに拡大することが理解できます。
EVが一般的になるほど充電器が普及することなんてありえない、と思ってた。だけどなるほど、わざわざ充電するなんていう行為が必要なくなるのね。スゴいや😲
無線給電の実用化で通信事業者のビジネスモデルの転換。こりゃ斬新な発想だ→「通信データを使用量に応じて課金している通信キャリアのビジネスが、端末ごとに電力使用料を取るビジネスモデルに変わるかもしれない」とソフトバンク長谷川直輝氏
離れていても勝手に充電:日経
日本でも規制が緩和され、無線充電が可能になるというニュース!いざという時に充電がなくて困った方も多いはず!この技術に期待大です!
将来は充電切れの心配がなくなる。

本当にそうなったらすごい世界だ。
充電って何?みたいな世代が出てくる未来。
無線給電は電子レンジのように電波の電力を増幅させて1~10メートル先まで飛ばす技術。ケーブルを挿さなくても機器を充電できる。
総務省は2022年中にもまず屋内に限り、920メガ(メガは100万)ヘルツ近辺の電波を使って免許届け出制で無線給電を認める計画。24年ごろに屋外用にも拡大し、30年ごろには大電力の給電も可能にするなど段階的に規制を緩和
無線給電が実用段階に入ったとのこと。電磁波に電力を乗せて通電する技術らしい。電波干渉の影響は不安だが、実用化されればかなり便利になることは間違いない。
これはぜひ期待したい。
ソフトバンク、規制緩和受け開発 スマホなど電池切れなく:ビジネス・テック面から
"専用装置から電力を飛ばして任天堂の家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」のコントローラーを充電できる「ワイヤレス・チャージング・グリップ」を米アマゾン・ドット・コムのサイトで販売"
でも、"日本では使えない"
無線給電は夢あるなぁ、これが実現できたら基地局のマネタイズが一気に進んで負債だったものが資産化するって凄まじいインパクトが。ただ、確かに人体への影響は未知数で怖いとこだけども…
携帯電話を買ってから時間が経つと、充電がもたなくなるので、離れていて勝手に充電できたら便利。
めっちゃ助かる。
ここに載っていないということはEV車の充電はやはり難しいんですね。
コンセントを使わずにどこにいても勝手にスマホが充電される時代が来るみたいです。
基地局から電力を飛ばすという。
色々なワイヤレス製品もそうなるかもしれない。
すごいですね。
ただ5Gもそうですが、人体への影響が心配ですね。
電力飛ばす電波で勝手に充電してくれるって便利になりすぎるな。
離れていても勝手にスマホ充電だなんて、いいじゃん!
こんなとこに規制かけてたのか。
電線のない世界になるかもしれないのに。
めちゃ便利になって夢があるけど、携帯キャリアから電気代徴収される時代になるのか👉
ソフトバンク、規制緩和受け開発 スマホなど電池切れなく:日本経済新聞
電波を使い離れた機器を充電できる無線給電が実用段階に入った。海外では米新興がゲーム機やスマートフォン向けで先行。日本でも規制が緩和されるのに合わせてソフトバンクが携帯電話の基地局を活用した技術開発を始める。離れていても勝手に充電されるため、将来は充電切れの
📍とても注目している技術です。特に、スペースパワーテクノロジーズさんのマイクロ波は、期待大です! / (日本経済新聞)
以上
 
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