水素、アジアは「買い手」 国際機関が報告書で指摘: 日本経済新聞

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覆すのは原発電力+電解=水素の国産水素でしょう。
気象条件で不利、地政学リスクも

"水素の製造に適している地域として、広大な国土や豊富な太陽光に恵まれた中東、アフリカやオセアニアが有力だ"
水素になっても、価格は需給や競合燃料価格対比で決まるので、価格変動リスクはなくならないと予想されます。
その場合、価格リスク制御の必要性は変わりません。
貯蓄、輸送が可能な水素はやっぱり便利なので、単純な再生エネよりも需要は出てくるかもしれません。そうすると、平らな土地をたくさん持つ国の方が俄然有利。日本は風力かグレー水素で対抗するしかなくなりますね。
: 日本経済新聞
国内で作れても高いからなあ。
#親子上場 と 日経



 車の水素エンジンの将来性は分かりませんが
 水素市場が広がりそうなのは分かる

 親子なら
 JFEコンテイナーと
 加地テック

 再購入組ですが
 相性が良いのが大事か
北米 うらやましい
アジアは次世代エネルギー資源も輸入側
水素は次世代のクリーン資源として注目を集める
今後エネルギー需要が膨張することが確実なアジアは製造のための気象条件に恵まれず、化石燃料と同じく買い手の側に回らざるを得ない現実が浮き彫りになった
以上
 
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