緩和維持 日銀にジレンマ: 日本経済新聞

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これマジ出口どうするんだろうね
日銀にジレンマ : 日本経済新聞
日本の金融緩和はもうコロナうんぬんの次元やないのよ。もう緩和環境に慣れすぎとる
「(日本の物価が)欧米のようになる可能性はまずない。金融政策が正常化に向けて動き出すことにもならない」
そりゃならないよな。緩和少ないし、いざとなったら政府が助けないし、スピード遅いから「高くても買う」なんてならない
日銀にジレンマ 米欧が利上げ、円安基調に 輸入コスト増「悪い物価高」:総合2面から
欧米が利上げに向け動きを強める一方、日本の消費者物価は鈍いままで大規模緩和を続ける。金融政策の方向の違いは円安を招き、エネルギー価格とあわせ輸入価格が高騰する「悪いインフレ」ももたらす。需要が弱いなか、9年近くに及ぶ長期緩和は正常化を描けず漂流しつつある。
10月のCPIは0.1%の上昇にとどまる。ただ、携帯電話料金の値下げで、1.5%ほどの押し下げ要因になる。携帯電話の影響がはげ落ちる来春以降には、CPIが1%台半ばから1%台後半へと上昇するとの民間予想がある。
以上
 
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