「日本戻らぬ」 ノーベル物理学賞、真鍋氏の教訓: 日本経済新聞

私が日本に戻りたくないのは「調和」の中で生きる能力がないから――。2021年のノーベル物理学賞受賞が決まった米プリンストン大学の真鍋淑郎・上席研究員が記者会見でこんな言葉を残した。ジョークと受け止めた...

ツイッターのコメント(23)

周囲との協調を優先し、自分のやりたいことができない日本

会社でも同じかもしれません

対立する主張すると、喧嘩してると思われることが多く、明確な根拠ないまま何かが決まる

だから、とにかくやれ!という指示の仕方になるのでは?

これでは社員が流出します
お金がいっぱいあって世界中から優秀な人が集まるところの方が、いいと思うのは当然だと思ってしまう。海外の有名大学に留学する人を支援する方がノーベル賞取るにはコスパいい気がする🤔

 ノーベル物理学賞、真鍋氏の教訓:日本経済新聞
真鍋淑郎氏が指摘する「科学者と政策決定者のコミュニケーション欠如」。政府にとって不都合な見識は排除し、科学技術の成果を蔑ろにする。これでは失われた30年を抜け出せない。
正しい見識を見出し、それを国民に飲み込ませるのが政治の役割だということを言っている。
重く受け止めたいです
社内で真鍋さんの話を共有したら反響すごかった
『 ノーベル物理学賞、真鍋氏の教訓』
ノーベル物理学賞、真鍋氏の教訓 : 日本経済新聞
科学技術に明るい政治家が増えない限り無理だな。
ノーベル物理学賞、真鍋氏の教訓:日本経済新聞

文句は財務省と文科省に言え
ノーベル物理学賞、真鍋氏の教訓:
結局、「日本」からの受賞者は2年続けて無しという事になる。
何とかしないと、劣化はとめらい😱😱😱😱
若い人への教訓にもなるなあ。
若い人は日本で生活せずに外の世界で生きる
手段を身につけさせた方が良いと個人的には考えている。それが出来ない人が日本で生きるしかないか。。。

 ノーベル物理学賞、真鍋氏の教訓: 日本経済新聞
非常に興味深い記事ですね。私も日米を両方大変したからこそ感じる双方の自由があります。ただ、忘れてはいけないのは自由の裏には責任が伴うということ。やるべきことをやらぬして自由に生きるのはただのわがままだと思います。
-日本戻らぬノーベル物理学賞、真鍋氏の教訓
 
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