コロナ「空気感染」対策を 国内専門家ら、国に提言: 日本経済新聞

国内の感染症の専門家など科学者有志が国に対し、新型コロナウイルスは「空気感染する」と言い換えるように求めている。厚生労働省は従来、接触感染や飛沫感染のほか、3密の環境などで漂う飛沫の微粒子による「エア...

ツイッターのコメント(14)

もっと大きく扱ってもらわないと、ウレタンや布の人が多すぎます。近寄りたくありません。
選挙の争点になって、やっと動くのですね。
空気感染という言葉のもつイメージが、専門家と一般の方とでずれているということですよね…以前、軽症とか中等症のイメージのズレをイラストにしていた人がいましたが、同じようにすると伝わる?というか、言葉の定義はどうでも良くて、どういう対策をしたら良いかが大事?
政府が頑なに空気感染を認めないのはなぜなんだろう。認めると、検査抑制のために狭く絞り込んだ「濃厚接触者」の定義が崩れ、接触者追跡が広範囲になって保健所業務がパンクしたり検査拡大しないといけないから?それとも「愚民がパニックになる」というエリートパニック?
国内専門家ら、国に提言:  
脇田隆字所長は「広い意味の空気感染にエアロゾルによる感染を含むならば、新型コロナは空気感染するといえる。ただ長距離でも感染するタイプの空気感染ではない」

間違ってました「空気感染」だと認めたら。
#空気感染 #空気感染対策 #空間噴霧 #MIOX
空気感染がちゃんと認められて、その対策が広まらないと寒くなってきたら感染者が増えそうですね・・・
空気感染とかやっぱ店でメシ食うの怖いな
今朝付け日経新聞。記事に登場する西村先生は、著書の中でも、同様の指摘をされていました。今こそより多くの人に知ってほしい、大前提です!
専門家が「空気感染」と言っても頑なに拒む厚労省。流石検査数抑えて感染者減らすバカ集団だけの事はあるな!
こういう記事が「マスクさえしていれば大丈夫」との誤った認識を広げる。
今のコロナ感染者減少の理由が不明と専門家は言うが都内の通勤電車、不織布マスクが激増していて、実はそれが要因ではとコッソリ想像する。
国内専門家ら、国に提言 飛沫小さく3密で浮遊 換気や不織布マスク徹底 :朝刊社会面から
空気感染って言っちゃうと三強の立場が揺らぐ
以上
 
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