境界なき金融(上) 決済・融資、非金融が担う: 日本経済新聞

ツイッターのコメント(13)

組み込み型金融はもっと勉強しなきゃだ、、、
あと米国のvcは事業会社と共同で会社を創設するパワーがすごい
日本でもこの流れは来るのかな
組込型金融、ちょっと難しい概念なのでこういう記事がどんどん出てくれると嬉しい。
広がる金融機能を盛り込んだサービス
日経新聞で、「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」について書かれている記事の中で弊社も取り上げていただいております!!紙面ではドーーんと出ているので、嬉しい限り。
新聞大学の思考トレ、毎日考マラソン。

問:金融以外にどんな業界でどのように業界の垣根は崩れていくか?
問:その担い手はどのような企業が考えられるか?
リテールはプラットフォーマーに任せて、大企業や超富裕層に人的リソースを集中する方向になっていくんだろうなぁ。
銀行営業で生き残っていきたいならその分野で専門性を磨く必要がありそう。

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手数料的にペイするか、というと規模の観点から日本では同じように広がるかは微妙だけど、金融モジュールが繋がり、利便性が上がっていく動きは期待
決済・融資、非金融が担う ウォルマートやアップル、フィンテックと連携 :金融経済面から
事業者は新たな収益源や顧客の詳細なデータ収集につなげ、サービス利用者は1つのアプリやサイト内で決済や融資などをワンストップで利用できる利点がある。

金融業界内の境界云々どころか業界外からも参入
なぜ金融に参入するのか?
①金融領域でのデータを自社ビジネスに活用
②規制緩和
③テクノロジーの活用により参入の低コスト化
あらゆるデータを活用したい企業が低コストで参入できるようになったため
組み込み型金融。金融ビジネスの裾野を広げる上では非常に有効な形態だと思われる。金融をもっと効率化し、有効な分野に資金を流通させる。まだまだ改善の余地はあるが、既存の金融機関だけでは発想や行動力に限界がある。本スキームでの新たなプレイヤーの活躍を期待。
以上
 
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