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韓国ウェブ漫画、世界覇権争い: 日本経済新聞

23コメント 2021-05-11 04:51  日本経済新聞

韓国ネット2強のネイバーとカカオがウェブ漫画の世界市場で覇権を競っている。ネイバーはカナダの同業を、カカオは米同業2社をそれぞれ買収する。成長の原動力はスマートフォン向けに最適化された縦読み漫画「ウェ...

ツイッターのコメント(23)

覇権争い負けたくねえんだが
サブカル分野でも追い抜かれつつある…
韓国企業のウェブへの適応力には脱帽。
世界のwebコミックスで、韓国が縦スクロールのプラットフォームでシェアトップにたってるという話です。
縦スクロールなら翻訳も簡単なので、描き手は国籍問わず、年収は3000万円ぐらい~ですと
韓国すげーな。スマホ向け漫画の構図ってのも出てくるのね。
デジタルコミケもこのプラットフォームで開催できないだろうか。
何度も見たことがある。日本がこれまでの型で勝ち過ぎたがゆえに負けるパターンだ。
縦スクロールは少し抵抗あるけどなぁ。
”「世界で最も多くの創作者と利用者が集まるプラットフォームになる」。ネイバーの韓聖淑(ハン・ソンスク)社長は4月下旬、ネット技術者向けのイベントで宣言した。目指すのは、利用者が自由に漫画を配信・閲覧可能な、いわば「漫画版ユーチューブ」(同社)だ“
LINEマンガもピッコマも韓国の企業
漫画版YouTube、これは今後きそうだな…。
デビューできなかった作家さんも日の目を見るチャンス。
こうやって、発信力が個人に遍く行き渡ることは良いことだと思います。
日本の漫画はコンテンツとしては価値が高い。でも、世界で売る為にはプラットフォームの議論無くしてなりたたない。「良いものは売れる」そんな時代ではない。立ち位置を再確認することが大切。
ネイバーとカカオ、北米で同業買収 スマホで読みやすく:国際・アジアBiz面から
ピッコマってカカオだったのか
人口の少ない韓国は、海外展開が前提となっている。
KPOPやエンタメ系に続き、漫画でも世界展開の覇権を取ろうとしている。
日本がんばれ
📰ウェブ漫画はブルーオーシャン?📰

✅日本漫画のコマ割りとは違う、縦スクロール型の韓国ウェブ漫画がシェアを伸ばす
✅ウェブ漫画業界には、まだ圧倒的なシェアは持つ企業は無い

ウェブ漫画はプラットフォームになり得る媒体として引き続き注目
ピッコマってカカオやったん知らんかった
: 日本経済新聞
マンガも日本はガラパゴス化するんかね。余り縦読み好きじゃ無いんだが。
韓国Naverのウェブトゥーン、Wattpad買収での地固め。映像作品の物語のソースとして存在感も高まっている。
今日の気になったニュース

リーダー→没落までの流れ
1.特定市場で圧倒的リーダーになる
2.技術,価値観など市場環境徐々に変化
3.地位にあぐらをかいて厳しい現実を直視しない
4.環境適応した新興が成長
5.変わろうとするが過去の成功体験捨てきれない
6.新興にぶち抜かれる
知らんかった
“日本で「ピッコマ」を展開するカカオ”
エンタメ市場に強い韓国
あーあ、規格作りに参加できないのは将来厳しい
ネイバーとカカオ、北米で同業買収 スマホで読みやすく:日本経済新聞
以上
 

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