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「アマゾンキラー」ショッピファイ急成長: 日本経済新聞

26コメント 2021-04-08 06:00  日本経済新聞

小売業者に電子商取引(EC)システムを提供するカナダのショッピファイが急成長している。2020年12月期の増収率は8割を超えた。19年末からの時価総額の伸びは3倍と米アマゾン・ドット・コムの1.7倍を...

ツイッターのコメント(26)

キラーはまだ早いやろ。でも、Amazonと違ってECから消費者に販売するのは出品者だから自社の名前が売れて認知されやすくなると思う。
拡大を続けると、どこかで顧客本位から外れてしまう部分が出てくる。今はそんな小さなスキも、スタートアップなどがビジネスチャンスと捉えて直ぐにシェアを奪いに来る。巨大なI Tも駆逐される時はあっという間なのかも。
そんなショッピファイを活用するDM君、もっと上がってもいいんですよ📩🐒
中小企業相手だから、金融ニーズが高いのかな。

「サブスク事業が4割増収なのに、全社で86%の増収。
理由は決済システムや融資を手掛ける「マーチャント事業」の伸び。売上高と増収率はサブスク事業を圧倒」
$SHOP、2月の中旬に高値をつけたかと思えば、そこから真っ逆さま。最近、調子を戻しつつあるが、動きは重い感じ🤔頑張ってくれー🙏🙏🙏
Shopify のビジネスモデル面白い。

どちらかというとFinTechみたいだ。
shopifyのこの金融事業モデルは広まりそう。既存金融機関はピンチです。

『顧客企業の売上情報をもとに返済能力や利率を判断し、融資後は売上高の一部を差し引く形で回収。過去の経営状況と貸し倒れリスクの関係といった情報も活用し、比較的低リスクで稼ぐことができる。』
急成長の理由

1. ECサブスク事業 9億
2. マーチャント事業 20億
Shopify Capital美しいなー
融資サービスは、プラットフォーマーがすぐ追随しそうだなあ
当たり前なんだろうけど知らなかった。
相性がいい組み合わせ
→ショッピファイは顧客企業の売り上げ情報をもとに返済能力や利率を判断し、融資後は売上高の一部を差し引く形で回収する。プラットフォーマーとして過去の経営状況と貸し倒れリスクの関係といった情報もフル活用
カナダの企業ショッピファイ。
ECサイト運営会社なんどけど、急成長の秘訣は出店するお店への融資事業が肝なんだそうです。
EC✕金融はこれから主流になりそうですね。
金融の伸び、EC超え:投資情報面から
86%増収はすごいな
融資で稼いでいるのね
アマゾンキラーと呼ばれているのか
「主戦場の米国での流通総額はいまやアマゾンに次ぐ2位。アマゾンを介さずに自社サイトでモノを売りたい企業を取り込んで急成長した」とのこと。
個人的注目度は本日一番の記事!
出店者に金貸して伸びる。

「主力のサブスク事業が4割増収なのに、全社で86%の増収を達成できたのはなぜか。その理由は決済システムの提供や融資などを手掛ける「マーチャント事業」の伸びだ」
Amazonも融資やってるし違和感はない。むしろショピファイのサイトなら横断的に利用出来るペイメントが標準で組み込まれてる事そのものが強みだと思う。
ショッピファイは金融までやっているようです🤔

我々のECは見直し必須です‼️
ショッピファイって金融事業もやっていたんですね!
急成長の裏側には、この金融事業の伸びが影響していたようです。
顧客企業への融資事業が成長を牽引しているのですね。

"顧客企業の売り上げ情報をもとに返済能力や利率を判断し、
融資後は売上高の一部を差し引き形で回収する。"

なるほど。
あたまいいよなー
ショッピファイのビジネスモデルに近い企業が日本にもある
エンジニアもエグゼクティブもEC向けの依頼が増えている模様。
電子商取引システムを提供するカナダのショッピファイが急成長している。2020年12月期の増収率は8割を超えた。19年末からの時価総額の伸びは3倍と米アマゾン・ドット・コムの1.7倍を大きく上回り「アマゾンキラー」とも呼ばれる。
以上
 

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