TOTOトイレ、座って健康管理: 日本経済新聞

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TOTOトイレ、座って健康管理
朝起きて用を足す。スマホにメッセージ「あなたのダイエットはアンバランスです。サーモンやアボカドサラダがお薦めです」。
「ウェルネストイレ」は便座に内蔵するセンサー。トイレを使うだけで「利用者の健康に関する様々な指標が一目で分かる」
「あなたのダイエットはアンバランスです。サーモンやアボカドサラダがお薦めです」

こういうのって人間だと受け入れられるように適切且つ改編して伝えられるけど、ロボットに言われると右ストレートばりにきつくて素直に受け入れられないだろうな。
>便座をセンサーにして利用者の体調を把握する「ウェルネストイレ」
トイレのプラットフォームかっさらって、とんでもないことになりそう
それにしても、最近の日経新聞はヘルスケア領域のニュースが非常に活発
「トイレのビッグデータ」を活用

TOTOトイレ、座って健康管理 血流や心拍数をセンサーで収集、病気の兆候の判断材料に

日本経済新聞
顧客との永続的な接点を持ち、デシダルやデータを活用して、状況改善の為のサービスを顧客目線で提供し続ける。どの業種業界においても必要なこと。
それが必要不可欠なものであればあるほど価値がある。
トイレというタッチポイントは盲点

『朝起きて、トイレに行き、用を足す。部屋に戻りスマートフォンを手に取ると、メッセージが届いていた。「あなたのダイエットはアンバランスです。サーモンやアボカドサラダがお薦めです」。』
もう、それすらもDX化する時代なんですね!
これはゴイゴイスー😳
(DX TREND)TOTOトイレ、座って健康管理 血流や心拍数をセンサーで収集、病気の兆候の判断材料に :日本経済新聞
これは近未来感あって良き

【DX TREND】
これはすごい!

毎日排せつ物を記録されてると思うとなんだけど、
尿検査や便検査しなくていい時代になるかも
一日複数回、定期的に座ることを考えると合理的なのかもしれない。
 
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