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協力金、恩恵に格差大きく: 日本経済新聞

19コメント 2021-01-21 05:52  日本経済新聞

新型コロナ流行による緊急事態宣言で営業時間の短縮に応じる飲食店の7割程度が、都府県からの協力金で収支がプラスになると推計されることがわかった。1日最大6万円という現在の水準は零細事業者には恩恵が大きい...

ツイッターのコメント(19)

おはようございます。

昨日、日本経済新聞に掲載して頂きました。飲食店の現況と時短要請協力金についてです。厳しい外食業界の実態が掲載されています。
粗利益で6万稼ぐのは大変。減価率35%で営業する飲食店なら6万円を稼ぐには約280万円/月の売上が必要になる。大体のお店が恩恵を受けるのでは。
これで私の計算は証明された。飲食の70%が黒字経営になる。
大手の飲食店へのダメージが大きく雇用に悪影響。
規模に応じた給付をするには時間がかかりすぎるとのこと。
スムーズに情報を把握できるシステムが必要。
大規模店は空間に余裕もあるし営業しても構わないということかな。集中して前より混雑するかもしれないが。
>協力金、恩恵に格差大きく
確かに休業して売上0でも仕入れ、人件費とか家賃以外のコスト0だったら毎日6万円の利益が出るということになるもんな。とんでもねえやん。

『小規模の飲食店はいまは客も入らないし、協力金のほうが営業するよりもうかる』
オイオイ、文句言ってた割には7割もよ店が儲けてるだろ税金で!w

『新型コロナ流行による緊急事態宣言で営業時間の短縮に応じる飲食店の7割程度が、都府県からの協力金で収支がプラスになると推計されることがわかった。』
「協力への感謝」だけでなく、「この1年の忍耐への慰労」が込められているんじゃないかと思っています。

>営業時間の短縮に応じる飲食店の7割程度が、都府県からの協力金で収支がプラスになると推計されることがわかった。
「事業者の規模にかかわらず時短協力した日数で一律支給する。東京都や千葉県のように2月7日までの1カ月間の場合は186万円」って凄いな。1日3万の売上だったあの店とか何もしなくて売上倍増ってことか
協力金、恩恵に格差大きく 零細、7割で収支プラス/大手、店舗コスト賄えず:朝刊経済面から
新型コロナ流行による緊急事態宣言で営業時間の短縮に応じる飲食店の7割程度が、都府県からの協力金で収支がプラスになると推計されることがわかった。
これに関しては野党の主張の方がいいと思う🤔
そきてやはり、一律6万は多過ぎたね…
ゴーストキッチンのようなデリバリーを導入する飲食店が増えている。個人店や小規模のところは、粗利30%くらいがオンされるので補助金よりいい。
いずれ飲食店を経営したい人は
見た方が良い記事。
6万円が、財務省は高すぎると判断し、野党は大手には少ないと反対する。 お金使えと、騒ぎをするだけなら、飲み屋のオヤジの愚痴と一緒に見えてしまう。
協力金で7割の飲食店が収支プラスになるのか、、、。
おお、昨日のtweetが記事になってるにゃん😂
やっぱりおかしいにゃよねえ…大手を救うべきかと言われるとどうかとは思うけどにゃ。野放図に支援を広げると後でどうやって回収するかって話になるからにゃあ。
飲食店事業者に送られる協力金により零細企業は助かっている。
大手企業は店舗数や高いコストがのしかかっているため、休業を選択する店が増えている。

短期決戦でコロナを鎮めるのが1番いい。
そのためには、飲食店と消費者の両方が感染予防に努める必要がある。
以上
 

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