KADOKAWA、根底に忖度体質 五輪汚職、検証委が報告書: 日本経済新聞

11コメント 2023-01-24 06:24|日本経済新聞

KADOKAWAは23日、東京五輪・パラリンピックを巡る汚職事件について、外部の弁護士らで構成するガバナンス検証委員会(...

ツイッターのコメント(11)

しっかり読むと結構えぐいな。。。闇やんけ
>知財法務部の地位が高くない
🤮🤮🤮森爺やJOCに斬り込めないのならば、今後も「利権」を巡っての政治家や企業の暗躍は続く😨😨😨
五輪汚職、検証委が報告書 元会長らの責任認定 ガバナンス強化を提言:朝刊ビジネス面
こういう検証を従業員の聞き取りでやっても「私は上の人間に逆らえない社畜でした」「意識が希薄でした」みたいな回答が返ってくるのは当然なんだよな。調査の趣旨を考えれば自分には責任はないと答えるのが無難なわけで。
角川のじーさんがずっと居座り続けてる時点で忖度体質なことなんか分かりきってるだろwww
初めての会長面談が会長デビューはちょっとクスッとした
KADOKAWAはDX先進企業だが、歪んだトップダウンだったんだな→角川元会長への過度の忖度とそれを醸成する企業風土があった。「会長了解済み」「会長案件」という言葉が使われ、十分な議論を経ずプロジェクトが進む
 五輪汚職、検証委が報告書:日経
うちの会社も似たようなもんや😅
報告書は...角川元会長について「雲の上の存在で、社内では絶対に逆らうことなどできない」という従業員の声を引用。「叱られることを恐れての虚偽報告」「社長ですら、事業撤退、縮小の判断を適時に行えない」といった問題点を列挙した。
社内の法務部を信用できないのはやむを得ないとしても、せめて会長が外部の法律事務所にセカンドオピニオンをとれていたら、間接贈賄は当局の格好の摘発対象だということは分かったろうに。
以上
 
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