外貨保険、高利率で販売増 4~9月は65%増: 日本経済新聞

14コメント 2022-10-21 05:14|日本経済新聞

ツイッターのコメント(14)

積立利率4%前後 円高なら受取額減少も

> 金融機関で外貨建て保険の販売が急増している。業界の推計によると今年4~9月の販売額は前年同期比65%伸びた。

ふむ。
この商品が良くて、仕組債はダメなんやなぁ⋯⋯⋯
一般消費者も更に円安になるって気づいた?それとも金利が高いから?それとも・・・保険屋がこればっか売ってるから? / (日本経済新聞)
加入者が損する仕組みなんだから、加入者は本気で見直すべきかと。なお、保険会社は手数料でボロ儲けですね。
今からドル建て保険入るとか🙄
アメリカなどの金利高を反映して外貨保険の売れ行きが良いようです

ただ今は150円台の円安になっていますから、円高にふれた場合には受け取り高が目減するリスクがあることには注意しましょう
金利は高くてもこれだけ円安で一時払すすめる理由がよく分からないな。
トピックス🗞

円高に振れたら一気に損するから簡単に手を出したらダメ🙅‍♂️
: 日本経済新聞
まあそうなるわな
この時期にドル建てとか年払いしてる人とかおらんよね?
ここ1年で30%以上の変動があった為替の影響を年4%の積立利率で損する可能性が低いといえるのだろうか。
そもそも購入時の手数料を明示しないものに投資すべきではないと思う。資産分散なら外貨預金でいい。
長引く低金利で利ざやの確保が難しい銀行には、運用商品の販売手数料で収益を底上げしたい誘因が働きやすい。
外貨保険、高利率で販売が増えているみたいです。
為替リスクがある商品なので、数年後に損したと声を上げるような事にならなければ良いですが、、
しっかり自身で知識をつけ判断できるようにならないとこういうのは減らないですよね!
以上
 
PR
PR