セブン、10年周期の革新再び? 米コンビニ買収 「周囲の猛反発→成功」の歴史 :日本経済新聞

「どれも、みんな反対だった」セブン―イレブン・ジャパンの生みの親、鈴木敏文氏がセブンの歩みを振り返る時に必ず語る言葉だ。日本でセブンイレブンを立ち上げた時(1973年)も周囲から猛反発を食らった。「日

ツイッターのコメント(11)

大多数が反対するアイデアでも、リーダーがやる!と決めたらゴチャゴチャ言わずに全員で同じゴールを目指す、ていうカルチャーが会社にあるかが大事。
1970年代の日本事業立ち上げ、80年代のPOSシステムの先行導入、90年代の米セブンの救済買収、2000年代の金融事業参入、2010年ごろのプライベートブランド(PB)の本格開発

10年周期で流通史

2020年はどんな革新?

ロボット導入革新?
鈴木敏文氏曰く「なぜか大きなことが10年くらいの間隔で起きるんだよね」でも「どれも、みんな反対だった」。優れた経営の本質を語っていると思う。
ある出来事に直面したとき、気づかないのは最悪。見送ることはある。チャンスと捉えることもある。要は、気づきと見極め。
コンビニ始めた時はヨーカドーは盤石だったし、ATM始めた時はセブンは向かう所敵無しだった。でも今回価格高いのもさることながら、コロナで足元グダグダなのは全然過去と違うと思うんだけど?(´・ω・ `)
「事態の行方によってはリース会社に差し出されてしまった商標が日本で使えなくなる恐れ」
そんな背景があったのかぁ… /
米コンビニ買収 「周囲の猛反発→成功」の歴史:総合5面から
>70年代の日本事業立ち上げ、80年代のPOSシステムの先行導入、90年代の米セブンの救済買収、2000年代の金融事業参入、10年ごろのPBの本格開発など反対、軋轢の歩みがある

10年周期の変革の成功。今回の買収はどうなるか🤔
それを突破するのが経営と言うものか→「反対の歴史のセブン」。70年代の日本事業立ち上げ、80年代のPOSシステムの先行導入、90年代の米セブンの救済買収、2000年代の金融事業参入、10年ごろのプライベートブランド(PB)の本格開発など反対、軋轢(あつれき)の歩みがある。
おはようございます😃

先日のセブン&アイによる米企業買収は、今後の日本企業のあり方を担う試金石だと思います‼️

我々も引き続きボーダレスに挑戦したい所👍

 米コンビニ買収 「周囲の猛反発→成功」の歴史 :日本経済新聞
ものすごいセブンーイレブンというか、鈴木敏文氏推しだなあと思ったら、やっぱり田中陽氏の記事だった。徹頭徹尾いつもそうだから、ある意味すごい。
以上
 
PR
PR