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(データの世紀)ファクトチェック実践 「検証未了の山」ぼうぜん :日本経済新聞

ネット上の真偽不明の情報などを検証する「ファクトチェック」の重要性が注目されている。だが実際に、どんな作業で検証するのかは知られていない。"情報を見極めるプロ"を自認する記者(37)が挑戦し、その難...

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ファクトチェック実践: 日本経済新聞

都知事選の投票用紙にハングルで「宇都宮」とかいた表は有効になったと裏どりされている。選挙管理委員会優しすぎんか。
何やねんハングルで宇都宮候補に入れた票が有効って事実かい。おかしいやろ。

(データの世紀)ファクトチェック実践 「検証未了の山」ぼうぜん :日本経済新聞
は?投票用紙にハングルで書く人とかいるの?そりゃ無効票でしょ。

ファクトチェック実践: 日本経済新聞
日経記者がチェックしてる団体に赴き実際にやってみるって内容なんだけど、後半にすごいこと書いてあるわ。あれ事実だったのか・・・
記者さんがファクトチェックを実際に体験してみた記事。面白いです。
直感的にデマだと思った情報が実は正しかったという場面も。
「「東京都知事選で宇都宮健児氏の名前をハングルで書いた投票用紙が有効になった」という情報だ。ツイッターでの拡散が目立つが、記者は直感的に「デマではないか」と疑った」【データの世紀】
「確かな情報を求める人は増えている。ファクトチェック団体に頼るだけでなく、私たちにもできることはある。情報源を確認するなど「だまされない力」を高めることが大切だと痛感した。」
デマ情報をチェックする認定NPO団体、FIJ

情報の真偽は個人では調べきれません。FIJは、ファクトチェックの結果を簡潔に教えてくれます。

その情報を信じるかは個人の判断ですが、認定NPOの肩書きをどうとらえるかですね。

少なくとも、少しモヤモヤが晴れる気がします。

"「東京都知事選で宇都宮健児氏の名前をハングルで書いた投票用紙が有効になった」という情報だ。ツイッターでの拡散が目立つが、記者は直感的に「デマではないか」と疑った。
 結果は意外だった。選挙管理委員会が「それは事実です」と認めた。なんと、情報は正しかった"
コロナ広がってから情報の真偽にはより敏感になったと思う。ほんで、ほとんど信用してないし、間に受けないし、反応もしない。

私たちにもできることはある。情報源を確認するなど「だまされない力」を高めることが大切だと痛感した。
(データの世紀)ファクトチェック実践 「検証未了の山」ぼうぜん:朝刊社会面から
記者がファクトチェックに挑戦って書いてあったけど、普段やっとらんのかい。
読みながらツッコミいれてしまった。
以上
 

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