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市民の日常 科学研究担う SNSの投稿で新発見も :日本経済新聞

12コメント 登録日時:2020-05-10 05:45 | 日本経済新聞キャッシュ

一人ひとりの行動が結果につながる――。感染症対策でにわかに脚光を浴びるごくふつうの人々の取り組みが、科学研究の世界に大きなうねりをもたらしている。旺盛な好奇心や個人のこだわりが強みとなり、大学や研究...

ツイッターのコメント(12)

何となく眺めていたら記事に出てきた地元の雄。市民はもっと誇っていい。
調理科学は、まさに市民が参画できる「市民科学」の代表的なものの一つで、いろいろな知見が家庭で眠っているのではないかと思います。

SNSなどでうまく協働できないかな。
荒木健太郎さんの雪の結晶が一例に挙げられてる。シチズンサイエンスが今後日本に根付くと良いなぁ~
「市民科学」が広がると「誤った情報や質に問題のあるデータが科学研究に紛れ込むとの懸念も学界にはある」らしい。学界の専門家ですら怪しいデータを取り扱うことがある事実を踏まえると、研究データを市民にさらすことの重要性を物語っています。
「市民科学」
先日公表した拙著論文についても簡単にご紹介いただけました。
日経新聞においてもCitizen Scienceが取り上げられるほどには、国内の機運も高まってきているということでしょうか。
科学研究担う:日本経済新聞
ー一人ひとりの行動が結果につながる――。感染症対策でにわかに脚光を浴びるごくふつうの人々の取り組みが、科学研究の世界に大きなうねりをもたらしている。
科学研究担う SNSの投稿で新発見も:朝刊サイエンス面から
面白い。
本来科学とはそこがスタートだと思う。身の回りで起きていることを解明する。
SNSの興味深さ
以上

記事本文: 市民の日常 科学研究担う SNSの投稿で新発見も :日本経済新聞

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