不妊の原因 半数は男性に 夫婦一緒に治療を 心身の負担軽く :日本経済新聞

不妊治療を受ける人が増えている。治療が始まると負担は女性側にのしかかり、キャリアへの影響も大きい。男性が生殖能力を知る機会は女性より少ないが、男性不妊に目を向けるのも大切だ。早い時期から男女で一緒に

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男性不妊についての記事(日本経済新聞)

男性も多く読む新聞などで、男性不妊のことが取り上げられるのはとても嬉しいですね🥰

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女の通院の負担は分かってほしい、たしかに。

諸々の検査が終わった後の人工授精で、タイミングとしては、
男:排卵日の精子提供の1回。(自宅で可能)
女:生理の後、排卵のタイミングを探る1〜2回、排卵確認で、3〜4回は通院が要る。
半数は男性に: 日本経済新聞 これは良く言われるけど、どこに相談行ったら良いのかねえ。ネットだと「大きくする!」的な病院はすぐ出るのに男の不妊治療は探すの大変。
男性はやや楽観的だと思っている。先日も大学同期(30)と飲んだが子供はまだ早いとのこと。記事の方のように望んでも中々できない方も多いでしょう。そしていざ不妊治療を始めると費用の高さに驚愕する。それに比べ助成金の少ないこと…なかなか厳しいものですね。
確かに現実はそうなんですよね。大切なのはコミュニケーションを密にお互いの状況を想像して尊重と思いやりを持つことでしょうか。自分を振り返ると。

-とりわけ気がかりだったのが、自分に原因があるのに、治療の負担が妻の身体にかかることだ。
女性の負担はかなり大きい。実際病院に行った時、平日の仕事前や仕事後、休みを取って来ているだろうという人も見かけられた。体外受精すればできるというわけでもないし、やはり精神的、金銭的にも支える仕組みが必要。
もっともっと知られていくべき。

男の方の検査なんて、ちょちょいのちょいやで。
(お金は掛かるけど…)
勝手なイメージだが、カップラーメンと添加物なのかな。

昔はどうなの?
不妊カップルのうち男性に原因があるのは24%。男女両方にあるのは24%で、合計すると約半分で男性に原因があるとされている。
半数は男性に 夫婦一緒に治療を 心身の負担軽く:朝刊女性面から
以上
 
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