宅配便、割れる「置き配」戦略 アマゾンは積極策/ヤマトは慎重姿勢 盗難時の補償課題 :日本経済新聞

ネット通販の荷物を玄関などに置いて届ける「置き配」を巡り、企業の戦略が割れている。アマゾンジャパン(東京・目黒)や楽天は積極策を打つ一方、最大手のヤマト運輸は慎重姿勢を崩さない。置き配は消費者の74

ツイッターのコメント(19)

のOKIPPAバラマキは大失敗!
現状置き配利用の業者はなく、盗難時の補償で「荷主が持て」という日本郵便の不誠実な対応も一因。
再配達問題を盾にすればなんでもまかり通るという甘い見通しを露呈した。
ツラ。

業界3位の日本郵便が3月にサービスを始めた。6月末には施錠できる置き配専用のバッグ10万個の無料配布を始めた。3月のサービス開始以降、置き配を認める荷主企業は1社も出ていない。
電話で「送った荷物を先方の玄関先にある簡易の宅配ボックスに入れておいて欲しい」と言ったら出来ないと言われが、昨日配達に行ったお宅の玄関前にはAmazonからの飲料が箱ごとそのまま置いてあった
判断はセンター任せなのか?
「宅配便、割れる「置き配」戦略 アマゾンは積極策/ヤマトは慎重姿勢 盗難時の補償課題 :日本経済新聞」( )を読んだよ
どうしても日本には馴染まない気がしてしまう。

>置き配に「不安を感じる」と答えた消費者は74%。盗難に加え、配送伝票の個人情報を見られることへの抵抗も大きい。
個人的に置配も宅配ロッカーばかり利用している。この間は置き配設定を忘れてたら、作業員から電話が来て「置いて言っていいですか?」とのこと。再配達にならないことはかなりの負担軽減なのだろう。
置き配乞食多発しないかな
いやー私は少し抵抗あります(笑)。
料金多少上がっても良いので、置くのはやめてほしいなぁ😅
置き配できなければ不在で宅配できなければ手数料とればすぐに解決できる話に聞こえるけど違うのか
「宅配クライシス」と呼ばれる業界の人手不足が深刻で、再配達を減らす策として置き配が話題である。
既に海外では普及してるとあるが、どれだけの被害があるか、責任はどこかなど真似るにしても精査する必要がある。
これから普及していきそうなシステムではあると思う。
親不在時に子供がダメと言ってるのに受け取りに出るからそっちのが心配なんだよね…
再配達を減らしたいという課題は同じでも、業種、業態によって姿勢が異なる。顧客中心主義のアマゾンが次の一手をどう打つか、に注目→
確かに盗まれたら怖いなって思う。
防犯カメラあるし盗むメリット<捕まるリスクだしそんなに盗む人もいないのかな?
置き配で盗難が発生した場合って業者が悪いというより、盗む人がそもそも悪くね?(笑)殺人犯と包丁職人と一緒
ロッカーのほうがいい。盗難補償があっても実際には申請する手間が面倒
「置き配は消費者の74%が盗難などの不安を訴える一方、「普及してほしい」と感じる人も77%に達する。」

悪い人は一定数いるので、盗難被害も一定数はあるでしょう。
そうは言ってもまだ安全な日本だからできることだと思います

宅配便、割れる「置き配」戦略
宅配便、割れる「置き配」戦略 アマゾンは積極策/ヤマトは慎重姿勢 盗難時の補償課題:朝刊企業面から
受け取り側が選択できるなら、「置き配」はどんどん普及してもらえるとありがたいです。
時間指定するとその時間を拘束されるので、配達側・受取側の双方にメリットが多いように感じます。
荷物を置いた写真を送ってくれたりするみたいだけど、リアルタイムのカメラとか付けないとやっぱ不安だよね。
以上
 
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