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デジタル法務で省力化 人材獲得難しく新興躍進 類似特許、数十秒で検索/契約書不備、AIが指摘 :日本経済新聞

11コメント 2019-08-14 06:38  日本経済新聞

法律に関連する業務をIT(情報技術)で効率化する「リーガルテック」が広がっている。AIサムライ(東京・千代田)は人工知能(AI)で特許を取得できる可能性を診断するサービスを始め、ホームズ(同)は契約

ツイッターのコメント(11)

キボンヌ(死語らしい) / 人材獲得難しく新興躍進 (日本経済新聞)
日本経済新聞にAI Samurai の記事を掲載していただきました。
deal系はどんどんIT侵食されていくべき
legal土方作業に労力と金銭が投じられる必要はない
専門知はプラスアルファのadd value に活かされるべき

人材獲得難しく新興躍進: 日本経済新聞
大手法律事務所に打ち勝てるか
新興がITで躍進
「契約書をITで確認できるようになって、戦略の立案に時間を多く割けるようになった」。電子決済サービスのPaidy(ペイディー、東京・港)の高橋みのり法務コンプライアンス部長は、リーガルフォースのサービスを導入した効果を語る。

まさに本望です。まだまだ改善します!
省力化、資源節約。
紙の書類が多い業界にも参考になる。
注目。
「法務人材には知識と経験が必要だが、経験の浅い人でも仕事ができるようになる」
逆でしょ。経験の浅い人の仕事がなくなる。経験の浅い人がAIのトンデモ判断をどう見抜けるのさ。
「人材が採れないからリーガルテック」というこの記事のストーリー・見立てはちょっと違うような気がするのですが。

人材獲得難しく新興躍進:日本経済新聞
この流れが大きくなって、いずれは、地方にも波及しないか期待してる。

法律とITの基礎がある人間が有利な時代になると個人的に嬉しい。

ITガチ勢とか法律ガチ勢にそれぞれの知識・スキルは勝てないので、組み合わせて勝負して行くスタイル。
人材獲得難しく新興躍進 類似特許、数十秒で検索/契約書不備、AIが指摘:朝刊企業面から
以上
 

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