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(月曜経済観測)人材業からみた企業の課題 安い賃金前提、もう限界 パーソルホールディングス社長 水田正道氏 :日本経済新聞

13コメント 2019-08-05 06:30  日本経済新聞

人手不足が企業経営の大きなリスクと指摘されるようになって久しい。人材サービス業からみた日本企業と雇用の課題はなにか。「テンプスタッフ」などのブランドで事業展開するパーソルホールディングスの水田正道社

ツイッターのコメント(13)

"シニアは顧客対応などにたけている" ← とてもそうは思えないんだけど |
安い賃金前提、もう限界: 日本経済新聞
限界を超えて新しい世界を拓いていきましょう!
「人材は明らかに需要過多だ。通常はこのような状況になると残業が増えて、それが(労働力の)調整弁として機能していたが、今回は異なる。働き方改革で残業が難しくなり、人手不足に拍車がかかる構図だ」
「安価な労働力を前提とした事業は成り立たなくなる」というのは自然だ。若年の非正規労働者が増えると、出生数は減る。そして、15ないし20年後には新たに労働市場に参加してくる若者が減る。(続)
わかる
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日本はサービスが過剰で、十分な対価を支払わない傾向も強い。このため足元で賃金が上昇しても物価に反映されにくい状況が続いているが、徐々に変わらざるをえない
これからはどんどん個人が主張しないとね
労働市場の中で自分がどの立ち位置なのか意識していれば問題ない
俺たちにもっと払え!

:(月曜経済観測) パーソルホールディングス社長 水田正道氏 :日本経済新聞
2030年には一人あたり転職を3回経験する「大転職時代」がやってくるとは…汗
しかし生産性向上には適材適所は当然。ジョブローテーションで何でもやらせようとするのは日本だけ?

【月曜経済観測】 : 日本経済新聞
(月曜経済観測) パーソルホールディングス社長 水田正道氏:総合・経済面から
「人材は明らかに需要過多だ。通常はこのような状況になると残業が増えて、それが(労働力の)調整弁として機能していたが、今回は異なる。働き方改革で残業が難しくなり、人手不足に拍車がかかる構図だ」/【月曜経済観測】
「開発系の平均時給は4月には1年前より9%高い3700円程度になった」

【月曜経済観測】
以上
 

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