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(金融取材メモ)新「2000万円報告書」案浮上 金融庁、NISA恒久化へ戦略思案 :日本経済新聞

老後に約2000万円の備えが必要と試算した金融庁の報告書を作りなおす――。国民の不安をあおったとして政府から事実上の撤回を迫られた同報告書を巡り、足元で修正に向けた議論が浮上している。正式な報告書と...

ツイッターのコメント(18)

新「2000万円報告書」案浮上:


ッシャオラッ😆
「今は時限措置である少額投資非課税制度(NISA)の恒久化を求める見通し」らしいけど120万円とかいうしょぼい金額もどうにかしてくれ→新「2000万円報告書」案浮上:
金融庁、NISA恒久化へ戦略思案。
5年とか20年とか制限無くして恒久化してほしいですね〜。
金融庁はNISA制度創設以降、毎年NISA恒久化の税制改正要望をしてるけどいつも認められず、なんだよな。
今回は良くも悪くも珍しく注目されてるので、良い方向に動くと嬉しい。
…NISA恒久化!?
NISA恒久化は本当に実現して頂きたいですね❗️

先日報道があったiDeCoの拡大よりも積立NISAの上限額の引き上げと期限恒久化を求めます❗️
災い転じて福となす、といけるか。金融庁正念場ですな。
NISA恒久化に向けて、雨降って地固まってほしい。
@sokusari ぶっこわそう、どうせね(以下略
ちなみに、年金2000万問題でNISAの年数制限が解除されるかもしれないらしい
数字は一人歩きさせるべしと私は思っているので「老後2000万円」の一人歩きは素晴らしい。お陰で若い人たちが資産形成に取り組むようになったからね→2000万円が独り歩きしたが、本来は資産不足に備えるための税制を含む議論が欠かせない
日経
そもそも、老後2,000万の話は今の高齢者が月平均5万程度預金を取り崩してるって話
20代、30代の人が70歳になった頃には4,000万でも足らないだろう
つみたてNISAの恒久化が実現すれば20歳から40年運用もできる
月2万、7%、40年で5,000万になる
是非早期実現して欲しい
どんな新しい報告書が出るにしろ、各個人が自分のケースで必要な老後資金をざっくり把握しておくのが大事ですね。
数字のインパクトだけに踊らされないよう気をつけましょう。

新「2000万円報告書」案浮上:
iDeCo拡大よりも、実際はNISA恒久化が実現してくれることの方が嬉しいのですよね。

期待し過ぎずに待ちたいところですが、適用されるのはつみたてNISAだけとかになると泣いちゃうかも
一般NISAとつみたてNISAどっちのことなのかな。実現してほしいけど、どっちも恒久化なんてなったら期間がネックでつみたてNISAを選択した人は納得いかないよね。

つみたてNISAの枠を12で割りきれる額に増額して恒久化すればいいんじゃないかしらん。
以上
 

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