TOP > 社会 > 東証1部 企業絞り込み 時価総額250億円以上 英文開示を義務化 :日本経済新聞

東証1部 企業絞り込み 時価総額250億円以上 英文開示を義務化 :日本経済新聞

東京証券取引所は、2100社超ある東証1部の上場企業数を絞り込む。時価総額の基準を引き上げ、英文開示なども義務付ける。1部の上場企業数は3割程度減る可能性がある。優良企業が集まる上位市場の位置づけを...

ツイッターのコメント(29)

東京証券取引所は、2100社超ある東証1部の上場企業数を絞り込む。時価総額の基準を引き上げ、英文開示なども義務付ける。1部の上場企業数は3割程度減る可能性がある。
コストもプレミアムだな
「 :日本経済新聞」( )を読んだよ。
500億じゃなくて250億になったのか…
自分の勤め先はこの基準のままなら除外対象。猶予期間中に自社株買いとかで無理くり残留するのかな?
リーズナブルだと思います。
株価にはどれぐらい影響が出るのか…。
1部上場を維持できる時価総額の基準は、現行の20億円から250億円に引き上げることを軸に検討する。現在の時価総額で見ると、1部全体の3割超にあたる約720社が除外される計算になる。2部やマザーズから1部に移る基準も引き上げる方向だ。
500億じゃなくて250になったのか
英国(約500社)やドイツ(300社超)
東証1部は多すぎると
500億円を基準にすると新一部が現在の半数以下になる試算でしたが、250億円だと7割近くが残留するようです。これなら現行のTOPIXを継続しても影響は小さそうですね。その分、新一部の新鮮味も薄れますが。
二部や新興市場で時価総額250億円以上の会社が狙い目になりますね。
東京証券取引所は、2100社超ある東証1部の上場企業数を絞り込む。
時価総額の基準を引き上げ、英文開示も義務付ける。
1部の上場企業数は3割程度減る可能性がある。
優良企業が集まる上位市場の位置づけを明確にし、日本市場の国際競争力を高める。
2部降格はけっこうきつい
検討事項ではなくて既に確定事項なのか(°_°)
英文開示は負担が大きそう。
時価総額250億円は基準が低い気もする。
250億円前後の会社がいいんかなあ。英文開示とか厳しくなっても、採用とかいろいろ1部のほうが有利で維持したいだろうし。/
新基準の適用開始が3年以上先だったら、今までこの理由で株価がアンダーパフォームしていた株の見直し買いが入ってもおかしくないと思うけど、どうなんでしょうね。
東証1部上場企業では英語ができる経理のニーズが高まる。
1000億か、5000億以上に徐々に切り上げていっていいよ

上場ビジネスみたいになって、ショボい会社がどんどん増えてるから👼💡
1部の上場企業数は3割程度減る可能性がある。優良企業が集まる上位市場の位置づけを明確にし、日本市場の国際競争力を高める。
新興企業と中堅向けは、現行の3市場から「新興」と「スタンダード」の2市場に集約する。
1部上場を維持できる時価総額の基準。500億円説もあったなか、250億円を軸に検討と。その「差」の意味とは? --  英文開示を義務化:日本経済新聞
250億円でも小さすぎると思う。英語開示をしたくない会社はスタンダードに行けばいいのか。
>東証1部・2部、ジャスダック、マザーズと4つに分かれる市場の再編案を議論してきた

就職説明会で「御社は東証一部上場とのことですが、全部上場するのはいつですか?」みたいな質問をしている人がいた

という話を聞いたことありますが、これって都市伝説ですよね?
ええ…?250億でいいの…?500億の心算でいろいろワクワクしてたのに。。。
:朝刊1面から
優良企業が集まる上位市場の位置づけを明確にし、日本市場の国際競争力を高める。新興企業と中堅向けは、現行の3市場から「新興」と「スタンダード」の2市場に集約する。
時価総額20億→250億に引き上げ
3割超な720社が除外。英文開示。

基準適用に3年以上の猶予期間。

東証の発表が待たれますが!
以上
 

いま話題のニュース

PR