TOP > 社会 > 社員7人 花王に挑む 新興ブランド、化粧品でヒット 開発特化、大手脅かす :日本経済新聞

社員7人 花王に挑む 新興ブランド、化粧品でヒット 開発特化、大手脅かす :日本経済新聞

32コメント 登録日時:2019-03-14 12:45 | 日本経済新聞キャッシュ

日用品市場で新興ブランドが花王や資生堂など大手の牙城を脅かしている。生産を外部に委託して自らは開発に特化。広告・宣伝もSNS(交流サイト)を主体にすることで費用を抑えつつ、既存商品に飽き足らない若年...

ツイッターのコメント(32)

メイクカテゴリを席巻しているフローフシ
イケイケー!
おもしろくなりますよね✨
フローフシ、ブランドリニューアルみたいな話が出てたけど→
花王に挑む : 日本経済新聞

2年前からボタニスト愛用者です✌😎
小さな巨人とはこういうことか…
図体そのままで真似しても小さい巨人つくれないでしょ。

”大手も対応を急ぐ。花王は17年、ネット通販主体のヘアケアブランドを立ち上げるなど、性別や年齢を絞った「スモールマス」商品の開発を加速”
-
○2010年設立

○アイライナーが花王や資生堂をしのぎ、ドラッグストアで約2割のシェアを持つ。
○売上高は100億円を超え

FLOWFUSHI社員7名とかどんだけメンバー優秀すぎるの!!?!?

社員7人 花王に挑む: 日本経済新聞
フローフシ。てっきりどこか大手の、と思っていました。
凄すぎる
フローフシ社員7人、凄い!!!!!
ばけものやんけ
フローフシが花王に本当に挑んでるのか😅
確か男性4人で立ち上げた化粧品会社だったような。いま7人って書いてあったけどそれで100億ってすごすぎだし、良い製品づくりに社員の性別は関係ないお手本。
7人で100億すげぇな
製造は外部委託して、社員7人ってやべーな。
もう自分が女の子だったらコスメ自体もコスメの口コミサイトとかも多すぎてどれを信じればいいかわかんなくなりそうすごい女子
この業界おもしろいですよね。
//
従業員7人で年商100億円。
すごいなぁ。

営業先との連絡とか半端なく大変そう。そこも外注とかしてるのかなさすがに。笑

販売網をどうやって広げていったのかも気になる。
すごすぎる

社員7人ながらアイライナー(化粧筆)は花王や資生堂をしのぎ、ドラッグストアで約2割のシェアを持つ。売上高は100億円を超えるとみられる。
2010年設立のフローフシは、社員7人ながら、アイライナー(化粧筆)の市場シェアは約2割、売上高100億円超。I-neの「ボタニスト」は、同ブランドだけで年商100億円、シャンプー市場で6位(シェア6%)か。  >
まじかい
>「固定費が少ないため、高品質の商品も千円台の手ごろな価格で提供できる」

・2010年設立
・ドラッグストアで約2割のシェア
・売上高は100億円を超える
リアル店舗の棚をとることのすごさがわかります。
お陰様でスナップマートに依頼やご相談を頂く事が増えているんだけど、背景にはこの記事のような変化がある。
7人で100億とな!!!
フローフシ!!!
たしかに「テレビを見て商品を購入する」という体験はほとんどなくなってしまったなぁ。/
今日の日経。大手はスモールマスに積極的になれないんよね。だから、時代に合わないんだけど。
購入動機がテレビCMから友人知人のクチコミに変わってスモールマスの芯を食ったらこうなるんだろな。
すごいなぁ。
生産を外部に委託して開発に特化。広告・宣伝もSNSを主体にして費用を抑えつつ、既存商品に飽き足らない層にアピール。って私がやっていることも同じだね。外部=Amazon、開発=執筆・翻訳。
以上

記事本文: 社員7人 花王に挑む 新興ブランド、化粧品でヒット 開発特化、大手脅かす :日本経済新聞

関連記事