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(ビジネスTODAY)社内チャット 業務の核に AIが資料収集/経費精算の窓口 米シンフォニーやスラック :日本経済新聞

15コメント 2019-02-23 08:38  日本経済新聞

社内でメッセージをやり取りできるビジネスチャットが進化している。会話内容を自動で分析するなど人工知能(AI)と融合。経費精算など社内業務の「窓口」の役割も担い始めた。先頭を走る米スラック・テクノロジ

ツイッターのコメント(15)

企業向けITでも従来型の「ITゼネコン」から米IT大手への主役交代というディスラプション(創造的破壊)が引き起こされようとしている。
メールって、、、もー時代じゃなくない??

業務の核に:日本経済新聞
2月23日土曜日の日経でビジネスチャットの話が取り上げられ、GMOペパボも会計ソフトfreeeと連携しslackで承認等が行えることで取り上げていただく。
slackで完結することが多いので、メールの見落しが怖い。
> 金融機関を中心に日本企業の多くは自社だけで使う情報ツールの開発をシステム会社などに委託していた。クラウドサービスと連携するビジネスチャットの普及により、
ビジネスチャットのメリットをよくおさえている。
「作業中も別のシステムにアクセスする必要がない。承認する管理職の生産性が向上した」
業務の核に:日本経済新聞
ソフト産業は🇺🇸企業にはかなわないなぁ・・合理的!
「日本企業の多くは自社だけで使う情報ツールをSIERへ開発委託していたところがSaaSによりディスラプトルされてきている」と日経でも書かれる時代に。
「(ビジネスTODAY) AIが資料収集/経費精算の窓口 米シンフォニーやスラック :日本経済新聞」( )を読んだよ。
うかうかしている間にもう世の中は先を行っている
弊社事例になってた!
社内チャット当たり前に使ってるんだけど多分業態によって普及度合い違うんだろうなぁ。
うちの業務がこうなるのはいつの事になるのやら…(溜息)
社内でメッセージをやり取りできるビジネスチャットが進化している。
会話内容を自動で分析するなどAIと融合。経費精算など社内業務の「窓口」の役割も担い始めた。
先頭を走るスラックに専門性で対抗する新興勢も台頭。
チャットがメールに代わる主役となっていきそうだ。
粗い記事ですが、ここは大事「企業のITは…たこつぼ構造となりがちだ。こういった社内システムのハブとしての役割をビジネスチャットは担い始めている」 / (日本経済新聞)
情報システム部以外にもslackとか使わせてほしい
(ビジネスTODAY) AIが資料収集/経費精算の窓口 米シンフォニーやスラック:朝刊企業面から
以上
 

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