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はやぶさ2着陸 至難の業 22日、小惑星「りゅうぐう」へ :日本経済新聞

10コメント 登録日時:2019-02-18 07:04 | 日本経済新聞キャッシュ

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日午前8時ごろ、探査機「はやぶさ2」を小惑星「りゅうぐう」に着陸させる。地球から3億キロメートル以上離れた天体で着陸地は岩に囲まれたわずか直径6メートル。着陸に...

Twitterのコメント(10)

“日本からブラジルにある直径6センチメートルの的を狙うくらい難しい”
難易度めっちゃ高いのね……
なぜ日経はかたくなに「リュウグウ」をひらがなで書くのか。 / 至難の業 22日、小惑星「りゅうぐう」へ
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はやぶさ2の着地は22日の朝8時ぐらいなのか。(卒論発表会の日やね。)
地球から3億km以上離れた場所へ直径6mの的に着陸する難しさ。
途中、状況を見ながら微調整可能とはいえ困難であろうことは想像できる。
第1回目のトライアルは22日、と:
映画になりそうなミッション。
着陸地に決まったのは、直径6メートルの隙間。地球から直径約900メートルのりゅうぐうへ着陸するのは「日本からブラジルにある直径6センチメートルの的を狙うくらい難しい」(JAXA)といわれるほど困難なミッション
すごいな。これを成し遂げるために、どれほどの研究開発が行われているのか。
至難の業 22日、小惑星「りゅうぐう」へ:科学技術面から
以上

記事本文: はやぶさ2着陸 至難の業 22日、小惑星「りゅうぐう」へ :日本経済新聞

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