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ベトナムIT人材に的 マネーフォワードなど新興勢 潜在力囲い込みへ先手 :日本経済新聞

13コメント 2019-02-13 07:16  日本経済新聞

新興IT(情報技術)企業が人工知能(AI)など先端技術の開発でベトナムに相次ぎ進出している。家計簿アプリのマネーフォワードやAI開発のシナモン(東京・港)が人材育成に乗り出した。インドやシンガポール

ツイッターのコメント(13)

やっぱり、IT。今後のビジネスマンには必ずIT力が必須になると思う。特に日本人ビジネスマンは危機感を持たんとあかん。アジア新興国のこれからのビジネスマンはIT系じゃなくても普通にプログラミングを使いこなしてくるはず。IT力強化のピッチあげんとまずいな。
今日も今日とてシナモン日経掲載!
まさにコスト削減以上に技術力の高さがベトナムの良さ。
ベトナム人は英語を話せないから、日本のオフショア先としてはいいよね。でも、オフショアで人材不足を解消できてる会社って1割ぐらいしかない。
社長は「開発コストの削減以上にエンジニアの技術力の高さが魅力」と話す。
「新興IT(情報技術)企業が人工知能(AI)など先端技術の開発でベトナムに相次ぎ進出している。家計簿アプリのマネーフォワードやAI開発のシナモン(東京・港)が人材育成に乗り出した。インドやシンガポールなどでは先端人材の獲得競争が激化しており」
ベトナムは数学オリンピック上位の常連。統計学や数学を活用するAIエンジニアになる可能性を秘めた人材が多いとされる / “ マネーフォワードなど新興勢 潜在力囲い込みへ先手 :日本経済新聞”
アウトソースや下請けでない拠点化。グローバル企業化ですね「開発コストの削減以上にエンジニアの技術力の高さが魅力」 / (日本経済新聞)
新興IT企業がAIなど先端技術の開発でベトナムに相次ぎ進出。
家計簿アプリのマネーフォワードやAI開発のシナモンが人材育成に乗り出した。
アジアで先端人材の獲得競争が激化しており、ベトナムの潜在力を見込み囲い込む。国内ではIT人材の不足が避けられず、危機感が強まる。
シンガポール、インド、ベトナムのIT人材ね。
日本のIT業界にとって朗報
今からベトナムも高くなりそ。さらにその次か>
マネーフォワードなど新興勢 潜在力囲い込みへ先手 :朝刊企業面から
以上
 

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