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(ビジネスTODAY)運送会社、眠る車シェア ラクスルの交流サイトに大手参加 物流の人手不足、配送融通で緩和 :日本経済新聞

24コメント 2019-01-25 05:40  日本経済新聞

人手不足が深刻な物流業界で、運送会社が運転手や車両をシェアする機運が高まっている。IT企業のラクスルが開発した空車情報などを共有するシステムに、物流大手ハマキョウレックスなどが参加し、ヤマトホールデ

ツイッターのコメント(24)

違うんだ、ちゃんと運賃もらってれば
半分あいてても問題ないだろ。
グリーン車や飛行機のビジネス席下げて売っちゃう?
人手不足の方便
これ簡単な話じゃないと思うんだよなぁ。完全な空車とのマッチングには有効だけど、低積載の車建契約の場合荷台のスペースが空いてるから積めるってものではないからね。 / “(ビジネスTODAY)運送会社、眠る車シェア ラクスルの交流サ…”
ラクスルのの運送車両シェアビジネス、中々のイノベーションになるかもね(^^)
でもそうなると社名を変えた方が良いのかもしれないw
電話とファックスに代わり、ITを導入することで生産性が大幅に向上するのだな… →
ラクスルなのかー
この業界の非効率を解消してほしい。水屋さんディスラプトモデル。

ラストワンマイルの運送が中心なのかな?
参加する運送会社が増えて一般貨物輸送にも拡大していけるとおもしろい。
米国も中国も当然あるモデル。業界のペインが大きいという証拠。
これは必要ですね。
人手不足が深刻な物流業界で、運送会社が運転手や車両をシェアする機運が高まっている。
運送会社間のやりとりは今も電話やファクスが主流。
ラクスルのシステムでは、運送会社がネット上でお互いの受注案件と空車情報をリアルタイムで共有して仕事を依頼できる。
“日本のサービス業の労働生産性(就業1時間あたりの付加価値額)は15年は米国の約半分で、ドイツや英国も含む主要5カ国で最低”
運送業界のSNSをラスクルが提供することで業界全体の生産性が上がり、人員不足解消に向かうといいな。
やはりAIを使った効率化は今後様々な業界の底上げをしていくだろう。
【ビジネスTODAY】運送会社、眠る車シェア :
ラクスルのハコベル提灯記事
斬新なビジネスのようだけど、中距離・長距離路線ではトランコムなど昔から取り組んでるんだけどねぇ
労働生産性が米国の半分…まだまだ。
人手不足が深刻な物流業界で、運送会社が運転手や車両をシェアする機運が高まる。
IT企業のラクスルが開発した空車情報などを共有するシステムに、物流大手ハマキョウレックスなどが参加し、ヤマトも活用を検討。
運送会社の連携が進めば、生産性の改善にもつながりそうだ。
国内には約6万の運送会社があり、99%を中小企業が占める。IT化の遅れで適切な配車ができず、人員や車両が空いていても受注できない場合がある。荷台が満杯でない状態で走ることも多く、国土交通省によると貨物トラックの積載効率は40%前後に低迷する。
ラクスルは印刷よりこっちの事業の方がいいと始めた時からずっと思ってる。
物流はとても興味がある
おー。いいねこれ。(´・ω・`)
(ビジネスTODAY)運送会社、眠る車シェア ラクスルの交流サイトに大手参加 物流の人手不足、配送融通で緩和 :朝刊企業面から
なんか良いシステムだと思うな。
「ラクスルの交流サイト」。
運転手と車両のシェアシステムは、アメリカの「コンボイ」みたいにユニコーン企業になるほど急成長してるシステムみたいだよ。
これってトランコムが昔やってきたことじゃ??
ラクスルのハコベル
これは面白い!

ラクスルの新たなシェアリング事業について
以上
 

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