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(迫真)就活戦線 異状あり(2) 1年生からインターン  :日本経済新聞

21コメント 2019-01-22 06:44  日本経済新聞

2018年12月下旬、9月からモスクワの大学に留学中の東北大学2年、小池貴之(21)は寮でパソコンを開き、無料通話ソフト「スカイプ」を立ち上げた。「2月から自己分析を始めてみよう」。アドバイスをくれ

ツイッターのコメント(21)

【迫真】 : 日本経済新聞

ウケるな
インターンシップ制度を取り入れる企業が増えており、逆に就活が長期化しているケースも多いようです。
動き出すのは早いに越した事は無いようですね。
「(迫真)  :日本経済新聞」( )を読んだよ。
学生たちは就活にとって有利なことは何かを考えて学生生活を送りがちだが、長い目で見れば勉学に励んだ方がいいこともあるのではないか」
就活塾!?
ワーォ、いつまで塾に頼るつもりだよ(笑)
そろそろ目ェ覚ませーーー。
こんな記事で名前出ちゃったら、いくら留学自慢しても、どこの会社も採らないよ。
最近は就活用の選抜コミュニティ?就活塾?みたいなのもあるんやろ?ウケる笑
今週の日経朝刊2面「迫真」は激変する大学生の就活をルポルタージュします。連載2回目の今日はますます早期化する「インターンシップ」について。
こんなん守ってる企業あるのか

> 政府はインターンについて「将来設計について考える機会」などキャリア教育として位置づけ、「インターンで得た学生情報は採用選考活動には使用できない」としている。
「インターン先のベンチャー企業では携帯電話の営業を担当」ただのバイトじゃねーか /
最後の法政大学教授のコメントは非常に大事で難しい。
就活にはビジネス経験が活きるのは事実。ただ長期的に活躍するには勉強量(教養)が大事になってくる。
会社のスタンスや面接官の技量が問われる。
ネタ探しをきっかけに、やりたいことが見つかるかもしれない。でも自分がもし採用側なら、生きるのに不器用でも一生懸命やりたいことに挑戦し続ける、根性のある学生がほしいな。
1年生からインターンだとか、就活塾の存在だとか、なんだかなぁ〜
学生が営業のインターンをやるの、学業より大事だとは思えないんだけど / “(迫真)  :日本経済新聞”
「就活につながるための留学」かぁ。
なんか悲しいね。
そもそも、履歴書をよく見せるための留学だったのかな?

【迫真】
そもそも論としてインターンってなんだと思ってるのだろ…/大学1年からだって別にその本質を考えたら普通のものであり異常ではないでしょ。 / “(迫真)  :日本経済新聞”
何の為?が全て狂ってる。

記事の締めくくりもおかしく、勉学するのが良いに決まってるでしょ!
1年生からインターン:日経 いっそのこと、「大学はすべて夜間の定時制」にすれば、若年労働力も確保できるし、「1年生からのインターン」も堂々と実施できる。カルチャーセンター化した授業しかやっていないのだから、夜間授業で十分。
大学1年から就活を意識して社会人と会おうという学生が増えている。社会人になると大学生活と社会生活のギャップが大きくあるに気付く。毎日毎日、何かしらの業務や付加価値作りでお金をらい、集団行動で迷惑かければ浮く。充実も自分次第。そんな社会人を知る機会に損無し。
一年生からこーゆーことするのをあまり好ましくないように書いてはおるが、君らがこーゆーこと書くから大学生が不安になるんやぞ?(´・ω・`)自覚あんのか?
アホらしい。大学祭の本分は就活ではなく、勉学。
ルポ「迫真」 1年生からインターン:総合1面から
以上
 

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