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日銀量的緩和が減速 12月末 資金供給量、伸び縮小 :日本経済新聞

27コメント 2019-01-15 05:49  日本経済新聞

日銀の資金供給量の伸びにブレーキがかかっている。2018年12月末の残高は504兆円で前年同月末比の増加額は24兆円と異次元緩和直前の13年2月以来の小ささになった。金融緩和の副作用などを意識し、日

ツイッターのコメント(27)

強気になれねえ理由の一つがこれ
アメリカFRBはまた資金供給量を増やしているのに、日銀は激減。。
このスタンスの差が円高を呼ぶし、デフレレジームを招く。
リスクを取らず中途半端では、やらないよりマシでしかない。
>同月末比の増加額は24兆円と異次元緩和直前の13年2月以来の小ささに
@niosmo 安倍政権ではリフレ派は黒田総裁を除いてパージされましたからね、安倍ちゃんは異次元緩和の責任を黒田総裁におっかぶせるつもりですかねw

黒田総裁は強がるしかないけど、実際には副作用を警戒して買いオペ額が減っている。
アンコトローラブルな感じが大戦末期ですね。。
「国債取引が低迷」って国債がなくなってるから買いオペができねーんだろうが!
日銀もいい加減に定額給付しろ!
それしかないだろ!
国債の品不足で日銀が困ってるので政府は新規発行して、どうぞ //
■日銀量的緩和が減速
・日銀の資金供給量の伸びにブレーキ。残高は504兆円で前年比の増加額は24兆円と異次元緩和直前以来の小ささに
・金融緩和の副作用などを意識し、日銀が国債の購入量を減らしているため
リセッションの足音が響いてる。その時。国家(議員&官僚&公務員)は必ず民間人を犠牲にする。念の為。急いで貴金属を買っておけ。インゴットは駄目。身に着ける装飾品が理想的。小さなサイズ。ただしブランド物には価値が無い。貴金属そのままの価値で重量売買できるもの。
景気減速に向かってるわけだ
「日銀は国債の発行残高の半分近くを持っており、最近は市場での国債取引の低迷が強まっている」
2018年の資金供給量「増加額は24兆円」。日銀は いまだ80兆円めど、とかうわ言を呟いていてリフレ派は検証せずに真に受けて、キンユウカンワーとか喜んでいるからな。朝三暮四の猿より酷い。そもそもMBを増やしてもな。 / “日銀量…”
> 同じ事をFRBがすると利上げま行き、日銀がすると不発。何が違うんだろう。
マイナス金利もイールドカーブコントロールも、日銀の中の人は「政策の持続性に疑いを持たれないため」と言ってた。当時はそのうち国債は買えなくなるってみんな言ってたからね。しかし実際に政策転換してみると
マネタリーベースどこいったの / “日銀量的緩和が減速  資金供給量、伸び縮小 :日本経済新聞”
やっぱりこうなってしまったか。
量的緩和にブレーキをかけているためだ。日銀が持つ長期国債の年間増加額も37兆円強とピークの半分以下になった。
やめるっていってやめたら大変なことになる自覚があるからこっそりと...バレルにきまってるのにな。
昨年末は資金供給量がわずかに24兆円増と金融緩和開始以降最小。これではデフレ脱却ができない。今こそ政府が「教育子育て・就職氷河期世代援助のための財源として国債発行して、それを日銀が買う」という「いい財政ファイナンス」に踏み切るべき。
小さい記事だが極めて重要だ。この1年間で日銀保有国債残高は24兆円しか増えていなかったとのこと。ステルス・テーパリングだ。非常に重要な点は、国債は「誰も売らなければ崩れない」わけではない。誰かが新規国債分を買...
小さい記事だが極めて重要だ。この1年間で日銀保有国債残高は24兆円しか増えていなかったとのこと。ステルス・テーパリングだ。非常に重要な点は、国債は「誰も売らなければ崩れない」わけではない。誰かが新規国債分を買い“増”さなければ需給が乱れ崩れるという点だ(続く)
漸く、書いたか。
日銀の資金供給量の伸びにブレーキがかかっている。12月末の残高は504兆円で前年同月比の増加額は24兆円と異次元緩和直前の13年2月以来の小ささになった。
金融緩和の副作用などを意識し、日銀が国債の購入量を減らしているためだ。
はやくETFの買い増し増しをしてください。マインドが反転しないです。
物価があがらないです
今、さらに緩和マネーを供給したら高値掴みになるだけだからだと思ってるが… / “日銀量的緩和が減速  資金供給量、伸び縮小 :日本経済新聞”
2018年12月末の残高は504兆円で前年同月末比の増加額は24兆円と異次元緩和直前の13年2月以来の小ささになった。金融緩和の副作用などを意識し、日銀が国債の購入量を減らしているためだ。
「ステルス緩和縮小」の第1弾は、引き続き着実に進行中。第2弾は停滞中ですが -- 日銀量的緩和が減速  資金供給量、伸び縮小:日本経済新聞
日銀の資金供給量の伸びにブレーキがかかっている。2018年12月末の残高は504兆円で前年同月末比の増加額は24兆円と異次元緩和直前の13年2月以来の小ささになった。金融緩和の副作用などを意識し、日銀が国債の購入量を減らしているためだ。
以上
 

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