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人生100年国家へ新アプローチ 日本が誇る「商品」に 社会保障改革 自民厚労部会長の小泉進次郎氏に聞く :日本経済新聞

12コメント 登録日時:2018-12-13 07:10 | 日本経済新聞キャッシュ

自民党厚生労働部会は年金制度の通知書を変える提言を公表した。年金の受給開始年齢を60~70歳で選べる仕組みを新たに図で示す。複雑な社会保障制度をわかりやすく伝え、国民の理解を深める狙いだ。その先に何...

Twitterのコメント(12)

今回のキミ金に出てくる「死ぬまでダイエット」でも「死んでダイエット」でもない「他人を殺してダイエット」ですね。まあ、「死ぬまでダイエット」の一種ですが。
人生を商品に売りもんにしてる時点で話が合わない
人生を商品って奴隷かよ
#国会2018
年金受給されてる年代は、高度成長期に必死な働きの年代ですよね。
それは、後々、自分に返ってくるので、コツコツ積立が来たんですよね。
高額のオモチャ購入に使われなんて思ってない🤬
高齢者に対して「尊厳死」を法的にOKにして欲しい。メリットとして「尊厳死」を行った者には、相続税の免除(※1)とか法整備を行って欲しい。また今後考えられる、高齢者にかかる財政負担の軽減に繋がるからだ。

※1:財産の相続が5000万円以上の場合は適応外

↓無能三世議員
社会保障制度
自民党厚労部会は年金制度の通知書を変える提言を公表…小泉氏「制度を大きく変えなくても伝え方の工夫で…生きる力になる」

小泉進次郎さんは、国会議員やめて厚労省年金局の課長補佐くらいがお似合いなんじゃないか。
高額療養費制度は定額治したい放題(小泉進次郎) / “ 社会保障改革 自民厚労部会長の小泉進次郎氏に聞く :日本経済新聞”
記事中で『定額治したい放題』と表現されている「高額療養費制度」などの公的医療保険が、充実してる国だと思う🤔

意外と知られていない制度もありますが。

 日本が誇る「商品」に:日本経済新聞
定額治したい放題笑
国民一人ひとりが『人生100年時代』を幸せに過ごせる新たな国づくりだ。年金の受給開始年齢の選択肢を70歳超に延ばすなどの制度改正を検討すべきだ。

ごめん、ちょっと何言ってるか分からない。。。
社会保障改革 自民厚労部会長の小泉進次郎氏に聞く:朝刊政治面から
抜本的に変えてくれることを期待したいが。
以上

記事本文: 人生100年国家へ新アプローチ 日本が誇る「商品」に 社会保障改革 自民厚労部会長の小泉進次郎氏に聞く :日本経済新聞

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