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大戦終結100年、米欧の亀裂あらわ マクロン氏、米と中ロを同列に トランプ氏は式典後すぐ帰国(写真=ロイター) :日本経済新聞

【パリ=永沢毅、白石透冴】トランプ米大統領の中間選挙後初の外遊となった11日までのフランス訪問では、米欧の不協和音の増幅があらわになった。一段と内向きに傾斜する米国に欧州は不信を高める一方だ。第1次...

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100年前のもうひとつの教訓は、米国の国際連盟非加盟と|
米中だけでなく、米欧の対立も。マクロン大統領は本気かどうかは別にして、「中国、ロシア、そして米国からも我々を守らないといけない」と延べ、NATOとは別の「欧州軍」創設に言及している。
孤立化を進める米国の「自国第一主義」が世界を揺らす│大戦終結100年、米欧の亀裂あらわ : 日本経済新聞
#フロントミッション の世界が現実化しつつあると思うのは杞憂だろうか?
米中の対立に注目が集まりがちですが、米欧の亀裂も深刻。単独主義の米国とどう付き合うのか、日本の外交のあり方も問われます --
国際秩序の安定をどのような枠組みで維持していくのか、新たなビジョンが求められていく。 / 大戦終結100年、米欧の亀裂あらわ(写真=ロイター) (日本経済新聞)
第一次世界大戦を機にウィルソンが提唱した国際協調主義をもとにリベラリズムが影響力を持った
米国は孤立主義から脱却しつつあったこの時代に再び戻っていくか
それにしてもメルケルといいマクロンといい、毎回トランプのやっすい煽りに簡単に乗せられんの何なんだろね。(´・ω・`)
大戦終結100年、米欧の亀裂あらわ マクロン氏、米と中ロを同列に トランプ氏は式典後すぐ帰国 :総合2面から
マクロンさんもめちゃくちゃユニークな人だけどトランプと1人でやり合うにはまだ求心力に欠けるきがする。

あと、政策の好き嫌いは置いておいて安倍さんは外交立ち回りは巧いなって思います。
トランプ米大統領の中間選挙後初の外遊となった11日までのフランス訪問では、米欧の不協和音の増幅があらわになった。一段と内向きに傾斜する米国に欧州は不信を高める一方だ。第
以上
 

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