(真相深層)政府統計、信頼に揺らぎ GDPなど、日銀が精度に不信感 :日本経済新聞

日本の現状を映す統計を巡り、内閣府と日銀が綱引きしている。国内総生産(GDP)など基幹統計の信頼性に日銀が不信を募らせ、独自に算出しようと元データの提供を迫っているのだ。内閣府は業務負担などを理由に

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政府統計、信頼に揺らぎ:日本経済新聞(2018/11/13)
>国内総生産(GDP)など基幹統計の信頼性に日銀が不信を募らせ、独自に算出しようと元データの提供を迫っている
おーい、これどうなった?

日銀はこうした統計への不信を募らせ、原データなどを確認して自ら合成を試みたいと訴えている。だが内閣府は「業務負担が大きい」などと反論。要請に応じて一部データを提供したものの決着は付いていない。

政府統計、信頼に揺らぎ:日本経済新聞
立憲民主党小川淳也議員が日銀に質問。→日本の現状を映す統計を巡り、内閣府と日銀が綱引きしている。国内総生産(GDP)など基幹統計の信頼性に日銀が不信を募らせ、独自に算出しようと元データの提供を迫っている。政府統計、信頼に揺らぎ: 日本経済新聞
前もシェアしたけど、これも信頼できるか怪しいから調べて欲しい
日経新聞(右派系)がこんな記事「 」出した時点でもうね
嘘なのか本当なのかはわかんないけどさっさと日銀に生データ渡して欲しい
さっきの動画、この記事を読むと流れがよくわかるよな。~政府統計、信頼に揺らぎ:日本経済新聞
厚労省の毎月雇用統計が問題になってますが、以前から日銀に突っ込まれてたんですね。今さら感あるけど日本の公的統計の信頼性は中国以下かも。
毎月勤労統計の賃金データについては、昨年11月にも日銀が伸び率の異常さを問題視し、内閣府と議論になっていた。厚労省は外部からの指摘に反論できなくなっていたのではないか。
あっ、違いました! 内閣府だった。

【2018/11/13付

政府統計、信頼に揺らぎ:日本経済新聞 】

「日本の現状を映す統計を巡り、内閣府と日銀が綱引きしている。国内総生産(GDP)など基幹統計の信頼性に日銀が不信を募らせ、独自に算出しようと元データの提供を迫っている
 
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