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軽減税率 尽きぬ疑問(1) 屋台のベンチで食べるケバブは? 「外食」に当たるかが重要 :日本経済新聞

16コメント 2018-11-14 05:39  日本経済新聞

2019年10月に消費税率が10%に上がるのに合わせて導入される軽減税率。食料品などの税率を8%に据え置く制度だが、どんな場合が対象なのか線引きがわかりにくい。国税庁は細かい事例ごとに考え方を紹介し

ツイッターのコメント(16)

軽減税率を止めれば良いだけ
屋台のベンチだと10%で新幹線の車内販売は8%とかややこしすぎる。増税するなら一律にしないと導入コストが高くつくことになるよ│ : 日本経済新聞
社会コストを上げるだけで無駄。アホらしい。
問 屋台で昼食用にケバブを購入。会社には戻らず屋台のベンチで食べる場合の消費税率は10%?それとも8%?

答 外食と同じ扱いになるので、10%の税率が適用されます。

でも新幹線内のワゴン販売は8%だって。
解りにくすぎて笑えるw
これからの大命題となっている「小売・サービス業の生産性向上」を阻害してまでとも思う。。。『数%の税率に困らない世の中にすればいいんでしょ❓』というchange makerを求む(笑)
軽減税率はやめた方がいい
めんどくさいね。
へ、へーーー…「問 会社の近くに来ている屋台で昼食用にケバブを買いました。会社には戻らず屋台のベンチで食べるつもりですが、その場合の消費税率は10%、それとも8%?

 答 「外食」と同じ扱いになるので、10%の税率が適用されます。」
尽きぬ疑問は、新聞への軽減税率だよ!日経さんよ!
新聞社の語る軽減税率はポジトーク100%で政府に媚びる姿勢で記事書いてると思ってる。
「誰がベンチを置いたかで決まります」アホかwwwwいや、国税のせいじゃないんだけどwマスコミも公明党つつけよw
「外食」に当たるかが重要:朝刊経済面から
ホテルのルームサービスと、ホテル内のコーヒーショップの持ち帰りは?
本当に愚策だ。
めんどくさすぎる😧

: 日本経済新聞
こんな方策を真面目に議論すること自体馬鹿げています。増税自体をやめてしまえば、すべては円満に解決します。
以上
 

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