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(未踏に挑む)日本のレッテル 足かせ 楽天会長兼社長 三木谷浩史氏 :日本経済新聞

14コメント 登録日時:2018-11-11 07:42 | 日本経済新聞キャッシュ

日本でインターネットビジネスが始まって四半世紀。米グーグルなど巨大IT(情報技術)企業がデータを独占して膨張するなか、日本から世界に羽ばたくIT企業はなかなか育たない。デジタル化とグローバル化が既存...

Twitterのコメント(14)

安易にAIの話が出てこなくて、もっと基礎的な統計という言葉が使われてる点信頼おける/【未踏に挑む】日本のレッテル
この人も、日本がグローバル化に備える必要があると説いている。ホントに英語が堪能だとして、それだけで解決するのだろうか?それなら政府はもっと英語教育を強く押している筈だし、日本人は全員英語を勉強してるはず。

【未踏に挑む】日本のレッテル
知り合いのこのコメントが最高やった>アリババがたった1日で3.5兆円売った独身の日に、1年間の売上が3.4兆円の楽天三木谷社長が吠える記事を掲載する日経新聞が好き。 / “(未踏に挑む)日本のレッテル 足かせ 楽天会長兼社長 三…”
“SHARP”との違いが解る方なら問題ありません
国策会社だったSHARP
なるほど。日本のレッテル
世の中の変化のスピードは速いし、政府や企業は変わっていかないといけない。税金だったり外国人労働者の受け入れだったり、あるいは企業は自社内のアントレプレナーシップを大切に育てる。大企業は優秀な人を活用し切れていないし、今後優秀な人は集まらない。
コンピューターサイエンスの技術者は日本に1万6000人。米国は30万人、中国は100万人、インドは200万人ともいわれる。もう勝負にならない。それなら日本に来てもらうしかない【未踏に挑む】日本のレッテル
>燕雀安んぞ、の感想だけど、燕雀としては日本の90年代以降のあっち系の企業はワクワク感ないし、SBはじめタイムマシン経営から始まってるからなぁ、と、、ご本人もSVに住んでるけど、今更経済地理学面でカバーできるのかなぁ、と(-。-;
日本のレッテル
豊田章男の愛車にケンカ売るミキティ

日本のレッテル 足かせ: 日本経済新聞
"――楽天の100年後をどのように描いていますか。
 「分からない。楽天に僕ほどのクレージーな人間はいない。ソニーの盛田昭夫氏や米アップルのスティーブ・ジョブズ氏にしろ、創業者がいなくなったらイノベーションは止まる」"

楽天が起こしたイノベーションは何だろ?
「詳しくは言えないが、世の中の携帯事業が全部変わるきっかけになる」って凄く気になる。
世界が衝撃を受ける、勝つに決まってると断言する携帯事業参入。楽しみです。記事は読み応えありまくり
楽天の三木谷社長のインタビュー。
特に気になったのは、携帯事業についての話。
「世界は衝撃を受けるだろう。詳しくは言えないが、世の中の携帯事業が全部変わるきっかけになる。携帯事業でも勝つに決まっている」
何をやってくれるのか楽しみ。
「仮に保護主義の方向に行きたいのであれば、中国のような情報保護政策をとればいい。日本の現在の政策はどっちつかずだ」
以上

記事本文: (未踏に挑む)日本のレッテル 足かせ 楽天会長兼社長 三木谷浩史氏 :日本経済新聞

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