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学び直しつつ地方転職 大学で研究+中小に提案 経産省、中堅社員呼び込む :日本経済新聞

 経済産業省は大都市で働く大企業の中堅社員を念頭に、地方の中小企業への転職を後押しする取り組みを始める。地方の大学で研究員として学び直しをしつつ、地元企業と関係を持ちながら相性が合えば転職できるように...

ツイッターのコメント(52)

大企業中堅社員は恵まれてる感じ。

抜粋。
・大企業中堅社員を念頭に、地方大学で研究しつつ地方企業に転職出来る機会を提供
・活動資金180万提供
・相性が合えば転職

日経
なんちゃってコンサル?> 半年間、キャンパスで地域経済の活性化策や経営支援などを学ぶ。一方で週3日程度は地元の中小企業を訪れ、事務や生産現場などに密着。大企業で培ったスキルも生かし、生産性向上などに向けた解決案を提案する。
「地方の大学で研究員として学び直しをしつつ、地元企業と関係を持ちながら相性が合えば転職できるようにする」

学び直し?あれ?研究員って学生だっけ??
何言ってるかよくわからないけど、とりあえず180万だけくれ。
地方転職支援が面白い。

大都市の大企業中堅社員を地方の中小企業+大学研究員に。

半年間で180万の活動資金。その後は、戻るか残るかを選択できる。

“大企業の歯車ではなく、中小企業の中核人材へ”

ふーん(道端で吐いてる酔っ払いを見る目で
経産省
地方の大学で研究員として

募集で想定する人材
大都市で働く大企業の中堅社員、40歳代
経営企画
海外販路開拓
商品開発
生産性向上

半年間は大学で客員研究員として活動。週3日は中小企業に密着し課題解決。期間中は180万円の活動資金が得られる
またすごいの来た。>
「大都市で働く大企業」だけに限定せず、地方に転職するともっと楽しそう。なんとなくテレビドラマみたいな軋轢が生まれそうな画が浮かぶけど…。
ちょっと意味がわからない。
なぜ、大都市の大企業従業員限定なの?なぜ、地方で研究員として学びなおすの?なぜ、学びながら転職もなの?なぜ、そんな腰掛け研究員で転職の覚悟もない人に活動資金を支給するの?
なぜ経産省主導?
「地方の大学で研究員として学び直しをしつつ、地元企業と関係を持ちながら相性が合えば転職できるようにする。」
素晴らしい企画だとは思うけど、折角勉強した人を活かしきれるのかなあと思うとハテナが浮かぶ
へぇー。
大企業社員の関心も高い。同機構が東京で働く35~65歳の管理職約1600人に、地方企業で経営幹部として働くことに関心があるかを尋ねたところ、「興味がある」「どちらかといえば興味がある」が半数に上った。
「客員研究員は学生じゃありません」。
学び直しなら学生に戻って学費払いましょう。

これって、夫婦の片方はこれでよいとして、例えばもう片方の妻や夫はどのように働くんだろう?→
< 大企業と中小企業では仕事のペース、タスクの量が違う気がするなぁ。
逆参勤交代の亜流か?:
実は11月に信州大学に行くことがあるかもという中で
肩書欲しい研究員のインフレが心配。まあ、経産省がお金出すのならと飛びつく地方大学もあるだろう。
……。都会で使えない人間は地方でも使えないと思うべき。都会の経験を振り回す分、害は大きい / “ :日本経済新聞”
/ 大企業→地方中小企業への転職を望んでやる人がどれだけいるのか?起業した方が良いのでは?
おもしろい。

・社内で出世に限界が出てきた人
・人材不足や後継者不足で悩む中小
・安価な労働力がほしい大学
・半端な人材を辞めさせたい大企業

全てにメリットがある。
名の通った大企業で中堅まであがったって過剰最適してて他で通じないよね。実務回せる人いなくない?ファミリービジネスの学び直しとかできなきゃ意味なさげ / “ :…”
大学は職業訓練校じゃないぞ?
「研究員として学び直し」???研究員は仕事だよ学ぶんじゃなくて働くんだよ学びたいなら学費払って入学しなよ
私の出身大学だと客員研究員になるには、准教授相当以上の研究業績が必要。当然、ドクター持ちでしょう。40代のドクター持ちに学び直しが必要とは思えない。直接、ポスドクの人を雇ってやれよと思う。
このパターン、大企業で役に立たないけど机上のお勉強は大好きなタイプが地方に来てハッスルして上から目線でやらかす未来しか想像できないのでよっぽど慎重にモデルケースを作らないと多分ムリ。
大学も地方企業も全方位馬鹿にされてるなぁ。たかが大企業で使えない人材が尚更厳しい地方企業でなぜ活躍できると思うのか謎。
良さそうなんだけど、何か型にはまりすぎてる感あるなぁ、、
こういうことを考える人が考える中小企業というのは、地方からしたら大企業。
何か勘違いしてるよね?「地方の大学で研究員として学び直しをしつつ」
経産省、中堅社員呼び込む:日本経済新聞
なんだろう。これは。
地方をなめとるな ⇒
「大企業の中堅社員」が地方大で「研究員として学び直す」そうなのだが、研究員ということはその彼らに給料出すのか。それどうなんだ

/
これは良いな
大企業から中小企業に転職させるのが目的なら、わざわざ大学に行かなくてもよいようにしてほしい。>
やはり合わないなと感じた時、元の職場にすんなり戻れれば、挑戦する人が増えそうですが。辞めるか休職、とあるので、そこで引っかかる人は多いかもしれませんね
上手く行くのかな?
経産省、中堅社員呼び込む: 日本経済新聞
新卒学生には、あたかも中小企業を勧めるような記事を書きつつ、記事のような機会を与えるのは大企業の中堅社員だけ。
経産省は大都市の大企業中堅社員を念頭に、地方中小企業への転職を後押しする取組みを始める。地方の大学で研究員として学びつつ、地元企業と関係を持ち相性が合えば転職できるようにする。まず信州大学で実施し、全国各地にも導入を促していく。
「関心のある大企業社員は辞めるか休職するなどの形で、信州大の客員研究員の資格を得る」って書いてるけど、ターゲット40代でしょ?不退転の決意で転職してる人くらいしか吸い上げられないってのは取り組みとして甘いのでは。
おもしろーい。
学び直し&地方移住って、興味あるなぁ〜
何だろう。選択肢が増える基本的には良い制度の筈なのに、何故か頭に浮かぶ言葉は島流し、実質リストラ等前向きな単語ではない。。。
家族支援もして初めて地方移住が促進されることはもちろん理解してますよね?
大企業の40代って中核人材なはずだから大企業側が手放さないんじゃないかな?🤔
どうしても給料がなぁ……
:朝刊経済面から
優秀な人は自力で転職するんだろうけど、公的な制度があると敷居が下がるから可能性が広がるかな
「経済産業省は大都市で働く大企業の中堅社員を念頭に、地方の中小企業への転職を後押しする取り組みを始める。地方の大学で研究員として学び直しをしつつ、地元企業と関係を持ちながら相性が合えば転職できるようにする」(記事から抜粋)
以上
 

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