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働く高齢者、年金減額縮小 政府方針 就労促進、廃止も視野 :日本経済新聞

13コメント 登録日時:2018-05-25 06:00 | 日本経済新聞キャッシュ

 政府は一定の収入がある高齢者の年金を減らす在職老齢年金制度を見直す方針を固めた。6月にまとめる経済財政運営の基本方針(骨太の方針)に明記する。将来的な廃止も視野に高所得者の年金減額の縮小を検討する。...

Twitterのコメント(13)

働く高齢者、年金減額縮小:
働くしかない
年金が働く高齢者を減らす仕組みになってるとか結構笑えない。
65もう制度疲労しているのに、いつまで続くんだろうかこの制度
→働いていない高齢者の年金も減らして、高齢者の働く割合増やす方向に誘導すべきでは…
それはそうである。
高所得者の年金は0でいいんじゃない?😅
現役世代も、将来年金で暮らせると思っている人はいないだろうから、生命保険は死なないともらえないように、収入が無ければもらえる、保険制度にしてしまえば良いのに🤔
詐欺システム...

働く高齢者、年金減額縮小:
“対象は60~65歳未満が月28万円、65歳以上は46万円を超える人。65歳以上で見ると、給与に年金を足した年収が552万円を超える人が対象だ。” / “働く高齢者、年金減額縮小 政府方針 就労促進、廃止も視野 :日本経済新聞”
65歳で年金を加えて年収556万ある人って126万人もいるんだー😳
何か自助努力をしている人の方が損をするっていうのはおかしな話/
働く高齢者、年金減額縮小 政府方針 就労促進、廃止も視野 :朝刊1面から
在職老齢年金な。なんか一億火の玉みたいになってきたな。「将来的な廃止も視野に高所得者の年金減額の縮小を検討する。」:
やったれやったれ!

働く高齢者、年金減額縮小 :
高齢者の勤労意欲を向上させるために、在職老齢年金を見直しましょうという話。
以上

記事本文: 働く高齢者、年金減額縮小 政府方針 就労促進、廃止も視野 :日本経済新聞

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