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(フットボールの熱源)新種の芝にみる先見性  :日本経済新聞

 鹿島が構想から6年をかけて新品種のスポーツターフ(芝)の開発に成功し、カシマスタジアムの芝を張り替えている。暖地型の芝(夏芝)だが、耐寒性、耐陰性に優れているため、寒地型芝(冬芝)を混ぜるオーバーシ...

ツイッターのコメント(15)

ハイブリット芝興味ある。スポーツターフの勉強はこれからしてこう。この先絶対必要になる。
「鹿島はスタの指定管理者だから、芝の改良をしてスタ稼働率を上げ、収益性を向上させる」だとか。柏も頑張ろうよ。稀有な「スタ所有クラブ」なんだから。
↓有料サイトですが
“…鹿島はこの芝を商標登録するとともに、盗用を防ぐため、財産権を証明するための生物学的な証明方法を詰めている…”
すごいけど。コンサートするなら交通機関と宿泊施設をなんとか。。。
満員のカシマスタジアムは帰宅時潮来のICまで2時間かかるよ╲(^o^)╱
池井戸潤さんに小説にしてもらえるかな。
へー、もうそんな段階にまでいってるんだ。これは面白いね。ほんと副業うまいよなあ
鹿島が構想から6年をかけて新品種のスポーツターフ(芝)の開発に成功

(フットボールの熱源)新種の芝にみる先見性:
「鹿島はこの芝を商標登録するとともに、‥」とあるけど、「ブライターフ」を商標登録(登録番号 第5872488号)しているのは、協力したソニービジネスソリューションですね。

(フットボールの熱源)新種の芝にみる先見性:
鹿島の先見性と先取性は、素晴らしいな!!と思います
開発者のお話しを聞いてみたい。>
鹿島の強さはこういうとこだわ、ホント

新種の芝にみる先見性:
鹿さんのチームは好きじゃないが、クラブ・企業としての姿勢は素晴らしいと思う。マリノスもしっかりやっていこう。
鹿島が構想から6年をかけて新品種のスポーツターフ(芝)の開発に成功し、カシマスタジアムの芝を張り替えている。 →
「鹿島が構想から6年をかけて新品種のスポーツターフ(芝)の開発に成功し、カシマスタジアムの芝を張り替えている」…オーバシード不要、2週間で試合可能だって。
鹿島アントラーズが新種の芝を開発したという日経の記事。コジトモさん(@Motojiko)の取材が待たれる。
以上
 

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