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池江璃花子「希望の炎」五輪1年前メッセージ…涙 - 水泳 : 日刊スポーツ

白血病から競技復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、世界中に祈りのメッセージを発信した。延期された東京五輪開幕1年前の23日、メイン会場の国… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(19)

最高のスポーツとは「逆境を乗り越えることそのもの」だと思います。世界が平和であることが前提ではありますが…。大部分の人はテレビ観戦ですから楽しめる様に皆で進めるのがよいのでは。
池江璃花子選手の生の声。
心に響いた下記の一文。
「逆境からはい上がっていく時には、どうしても、希望の力が必要だということです。
希望が、遠くに輝いているからこそ、どんなにつらくても、前を向いて頑張れる。」
会場のどこかになべおさみはいたのだろうか…
前に進む力と希望をもらいました。I was impressed❤️
こんな利用の仕方^^;民度低いジャパニズ乗せて感動させてどすんの?
これ のことかな?
池江璃花子に言われたら何も言えない。自分の悩みなど本当に小さなカスみたいなもんに思えてくる。。。
「希望の炎」五輪1年前メッセージ動画…涙 -
泣いてしまった。
池江選手素敵すぎる。

今年の流行語大賞は「希望」一択だよ。
@nikkansports

誰がやらせた? 
安倍一味の邪悪な意図が透けて見えるどころか浮き上がり過ぎて不快極まりない。
池江さんのスピーチ、感動的だ。
一年の延期ではなく「プラス1」と捉える前向きさ。
希望、熱狂があるからこそ、また明日頑張れる。
KREVAさん出番です
"逆境からはい上がっていく時には、どうしても、希望の力が必要だということです。希望が、遠くに輝いているからこそ、どんなにつらくても、前を向いて頑張れる。私の場合、もう1度プールに戻りたい。その一心でつらい治療を乗り越えることができました。"
定期的に見直したい。
明日からまた感謝してまじめに生きるぞと思う。
「希望が、遠くに輝いているからこそ、どんなにつらくても、前を向いて頑張れる。」素敵な言葉。/
だなあ。
「希望の炎」五輪1年前国立でメッセージ
池江璃花子「未来信じ」五輪1年前国立でメッセージ
以上
 

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