TOP > スポーツ > 国際スケート連盟 ジャンプ基礎点変更について説明 - フィギュア : 日刊スポーツ

国際スケート連盟 ジャンプ基礎点変更について説明 - フィギュア : 日刊スポーツ

国際スケート連盟(ISU)が14日、20-21年シーズンから採用するジャンプの基礎点変更について公式サイトで説明した。11日に改定が発表されていた新基準では、… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(15)

ルール変更が発表された5月の記事。ISUのビアンケッティ技術委員長の説明を読み返してみる
( ˙꒳˙ )チョトナニイッテルカワカンナイ
4回転ループは、冬季五輪2連覇の羽生結弦(25=ANA)が16年9月に世界で初成功したジャンプ。まだ誰も跳んだことがない4回転半(クワッドアクセル)を除けば、最も成功順が遅かった。

- フィギュア : 日刊スポーツ
>統計を見れば、4回転ループが最も難しいジャンプである可能性が高い。ただ、これもスケーターの体に依存する。議論した結果、3本の4回転ジャンプの基礎点を同じ値にすることを決めた
「跳ぶ技術も準備の仕方も同じ。一方が難しいという基準は非常に主観的だ。そもそも、スケーターの体に依存する」

技術が本人の体に依存する…のはぶっちゃけ、どの競技でも言える事では?
それよりも審判が「主観」でジャッジするのはいいの?
ルッツは3回転よりも1~2回転の方が難しいのね。ほぉ~~
でも なんで??
ほうほう
4回転ループが一番難しいと、認めたわけね🤔

 ジャンプ基礎点変更について説明(日刊スポーツ)
羽生くんはやっぱりスゴい‼️😆
世界一綺麗なジャンプを跳ぶ羽生くんに 来季はきちんと正しい点数がつきますように
正しく跳んだ人に点数を弾んで下さい(^-^ゞ

そして、4Aはもっと点を出して欲しいです(^^;🙏

綺麗な技と、怪しい跳び方が同等の点数だとモヤっとします💦
4回転ループは、冬季五輪2連覇の羽生結弦が16年9月に世界で初成功したジャンプ。まだ誰も跳んだことがない4回転半を除けば、最も成功順が遅かった。これがISU公式サイトによって“最高難度”と認められた形だ。
最も成功順が遅かった。これがISU公式サイトによって“最高難度”と認められた形だ。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR