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石川佳純、五輪は「ポイントの高い選手が行くべき」 - 卓球 : 日刊スポーツ

女子シングルスの石川佳純は、東京五輪代表を確実にしてから一夜明け、前夜は語らなかった五輪での目標を「メダル獲得」と言い切った。これまで3回の五輪選考レースで今… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(10)

どんな競技でも、この問題がある。
私には、なぜいままでの実績とか、推薦とか、はっきりしない、選考があり、選手も納得できない選び方には、私も反対だ。ハッキリと得点なら得点で、或いは
勝率、選考試合とか、納得できるようにしていただきたい。
やっぱり石川選手のコメントはしっかりしてるなと思った。

いくら3人目がダブルスの相性といっても、今まで頑張ってきたポイントを1番に考慮するのが、誰しも納得だと思う。

戦ってきた選手の言葉は重い!
そうなんだろうけど、それは前提として最初からメインドローでいける選手とそうじゃない選手がまったく対等な条件で一年戦った場合のみだよ。
これぞ正論です!
美宇ちゃんに行ってほしかった人が大多数だとは思うが、石川さん決定にケチをつけられるほどのぬるい選考基準でもない。
、五輪は「ポイントの高い選手が行くべき」
もう一人は協会推薦だが
暗にポイント3位の 選手を選ぶべき。とキッパリと。
切磋琢磨した
平野さんをダブルスへって
ことかな
以上
 

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