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水谷「調子乗りすぎ」張本の敗戦から学んだ謙虚さ - 卓球 : 日刊スポーツ

12コメント 登録日時:2019-01-20 23:43 | 日刊スポーツ[スポーツ]キャッシュ

13年連続の決勝進出となった水谷隼(29=木下グループ)がV10を達成した。初決勝だった大島祐哉(24=木下グループ)に4-2で勝利。2年ぶりの優勝を果たし、… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

Twitterのコメント(12)

このインタビューおもろい。大人の壁~~~!
バッサリ言い切ってて笑う。
「調子乗り過ぎてた」…うん、みんな知ってるけど言えなかった。あなたなら言える❗優勝おめでとう🎉😉❤️
後輩の性格の悪さを暴露してしまう先輩であった、、、、(笑)
同い歳の人が日本で1位2位を争ってるのはすごいな、と思うし調子も乗るよだってトップなんだもんすごいわ…
東京五輪男子シングルスの出場権は来年1月の世界ランキング上位2名と決まっているから、出場するしないは実際関係ないんだろうけど、まだまだ壁であってほしいな張本たちのためにも。
? 張本選手のため、大島選手でもあったのか。負けの悔しさは、成長の過程
卓球は小さい子でも大人に勝てるから謙虚さが全くない子がたまにいる。
張本調子乗っていたか、まぁ天狗になるよな/
これが経緯ね😂😂。
こうやって言い合える関係が好き✨
仲良しは仲良しだけどこれは結構本音だと思う(笑)
15歳で結果残してしまったが故の驕り高ぶりはあるよね。まだまだ子供。
以上

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